義妹の誕生日
←マビちゃん3ヶ月になりました。今日は寝たのが朝だったので、起きたらもう昼。
主人は一人朝早くから起きてたみたいだけど、
マビちゃんと私はぐっすり寝ていました,日曜の朝。
Rimoという所へ行きたかったのだが、
今日は義妹の誕生日ディナーに呼ばれていたので、
時間的に都合が悪く予定は中止となった。
夕方向かった先はLucille's BBQ
ひい婆ちゃんも来るから車いすアクセスがある所の席は40分待ちって言われたけど、意外とすんなり入れた。
レストランには主人の家族とは別に向かったんだけど、
私たちの方が先に到着したのだ。
向こうの家族が来たら,すぐに抱っこ出来る様にと、
待ち時間に授乳しようとしたんだけど、
お腹が空いていないようで飲んではくれなかった。
そのまま抱っこして待っていると義母達が到着したの。
そしたら、有無も無し、何にも言われずに、すっと手を伸ばされ、マビちゃんは義母の手に。
いくらこっちも「抱っこしてもらえるように」って授乳して準備を整えようとしていたとはいえ、何も言われずにマビちゃんを取られたのには胸がチクッとした。
なんて言うのかな。
大事な物を取られたような感覚。
義母はそのまま義妹にマビちゃんを渡し、そしてひい婆ちゃんの胸の中へ。
さも,自分の息子の様に。
我が物顔でマビちゃんを触られるのはまだ慣れていないせいか、
胸が痛みっぱなしだった。
母は私です。と心の中心で叫びまくりました。汗




もう産まれてから3ヶ月経つのに、まだ気持ちが上手に切り替えられない。
義母はマビちゃんが大好き。見ていてもソレはとっても分かる。
会うたびにちゅっちゅキスをする。
主人が「唇にキスをするのはやめてね」って言ったら
あら、私はグランマよ!
何だって出来るんだから♪
と,返って来ました。
私「。。。。」
下を向いて泣きそうになったのは言うまでもないです。
多分されていました。唇に。
もう嫌だ。