ヨーガセラピスト・よもぎ蒸しアドバイザーの真理子です。
昨日は
黄土でできたよもぎ蒸しの椅子を天日干しをしました。
よもぎ蒸しって、韓国で始まった、体を良くする方法です。
アスカヨモギ蒸しの説明
産後のケアの為に考えだされた方法で、漢方を沸かした湯気を、陰部から吸収させ、直接子宮に漢方を入れて温めて癒す方法です。
最近では色んなタイプの、よもぎ蒸しがありますが
今のよもぎ蒸しは、なんとなく
『いっぱい汗をかくためのサウナみたいなもの』。
に、なってきていると思います。
それでもいいのですが
私の取り扱っている「アスカ」のよもぎ蒸しは、
「体を癒す、心を癒す」。
為に、とことん研究され、こだわり抜いたものです。
私が出会うもの(者)は
ほとんど
こんなふうに、筋の通ったもの(者)ばかりです![]()
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ヨーガを勉強しておもう事は…
我慢して体が硬直している人が多いという事。
硬直すると
体が硬くなる
体が痛くなる
動くのが億劫になる
代謝が落ちる
体温が下がる
免疫力が下がる
太りやすくなる
と言う負のスパイラルにはまってしまいます。
この負のスパイラルをたち切る方法として
体を温めることが一番手っ取り早いと思っています。
しかも
お風呂で温める
のと
アスカのよもぎ蒸しで温める
違いは
表面からと中心からの違いです。
お風呂は表面から。
アスカのよもぎ蒸しは中心から。
どちらがいいかといえば
やっぱり中心からです。
かなかな
中心が温まることってないと思います。
よく言うのは
ゆで卵。
普通は表面から固まっていきますが、温泉卵は中心からです。
or 
この差は?
そうです
遠赤外線!!
アスカの椅子には
遠赤外線を大量に発生させる
『黄土』が使用されています。
しかも
素焼き。という事はそれだけ黄土のパワーを体にいっぱい入れることができるってことです。
わたしは、30歳を過ぎてから急に
だるくて、しんどくて、太り始めました。
体温も35℃代…夏でも足の先が冷たくて、冬なんてキンキンに冷えて眠れなかったぐらいです。

よもぎ蒸しをしてから、
体温が、36.6℃になり、いつもポカポカしています。
体が温まると、以前より動けるようになりました。
そして、考え方も柔軟になったようにおもいます。
そして
なにより、人生が前向き動き始めました。
開運効果もあるように思います。
一度、「アスカのよもぎ蒸し」を受けてみませんか?
体が温まったことを必ず体感していただけますよ。
いつも
「癒してくれてありがとう」。
と言いながら
黄土の椅子を洗って、日光浴をしてもらいました。
また
今日から頑張ってもらいます。

