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個人的なSQLのあいまいな知識部分のまとめです。
BETWEEN
Where文の条件として範囲指定を行う 「where 項目 between 10 and 20」 と記述すると
10 <= 項目 <= 20 の値がHITする。
EXISTS
相関副問合せで値が取得できた場合にTRUEを返す
相関副問合せとはFROMで利用しない表をWHEREで取得していることで結果として受け取った項目が
存在チェックのみで実際に利用せず取得した項目自体は意味を持たないこと
ANY
副問合せ結果のいずれかと等しいかを判断できる
where 項目A = ANY (select 項目B from 対象テーブル)
主記憶の記憶空間=実アドレス空間
タスク実行のために実アドレス空間を割り当てる
単一連続割当て方式:
シングルタスクで使用される
マルチタスクは不可
固定区画方式:
主記憶を固定長区画(パーティション)に分割し、タスクに必要な区画を割当てて並行実行します。
区画内の実行タスクから他の区画のタスクにはアクセスできないことから
マルチプログラミングを実行する単純方式
内部フラグメンテーション
区画とタスクのサイズが一致ないと未使用領域ガーベジができること
可変区画方式:
主記憶をタスクにあわせて区画を区切る
効率が良く、内部フラグメンテーションは発生しないが区画の割当、解放を繰り返すことで
外部フラグメンテーション
未使用領域が発生してしまいます。これを外部フラグメンテーションという。
メモリコンパクション
未使用領域を連続領域にまとめること、ガーベジコレクションでも良い