「海辺のカフカ」読了しました、おとといあたり。


想像力働きすぎてとあるシーン

気持ち悪くなりかけた!






そのあとすぐに「告白」(湊かなえ)を

読み始めました。

ずっと読みたかった作品。


そしたら、3時間後に読み終わってました



…!!!



カフカの印象が消えかかってる。


「告白」が重すぎて。



第1章 聖職者


これは…!

とんでもない引力です。

ぜひこの章だけでも読んでもらいたい!





本屋大賞だし、映画化だし、


てことで手を出したのだけれど。





凄!か!っ!た!





読後感は、おそらくさいてーです。


ずどーん、とくるというか。

なんかへこむ、というか。


黒いよ。笑




落ちたテンション、

自力で回復できる方。


読んでみてね☆!