D25改めD39 初診日 | のんびりしてたら36歳からの不妊治療・双角子宮・卵管閉塞。H30.1出産子育てブログ

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気がついたら38歳。子宮内膜症、卵巣膿腫の手術歴あり。
欲しいときにすぐ妊娠出来ると思い込んでて、36歳にして現実を突きつけられる。卵管閉塞、双角子宮。2017年5月。待望の妊娠。
2018年1月、無事に出産。子育てブログです。

こんにちは太陽



今日はドキドキの初診日でしたウインク



長くなりますが、
読んでいただける方はお付き合いくださいねキラキラ



まず予約の15分前に受付。
(ももさん!おさむさん!30分前は気合い入りすぎなので15分前にしましたよー!!笑)



問診票に色々記入して、10分も待たないうちに呼ばれました真顔
こちらの病院は番号で呼んでくれます。



まずは年配の看護婦さんがカウンセリング。
優し〜い看護婦さんで談笑しつつ今までの治療の経緯や病歴、体外受精の費用や助成金の話をしましたハリネズミ



体外受精するとすれば、県と市の初回での助成金で自費が10万ちょいになるそうですお願い
顕微なら15万くらいでしょうか。



そして先生と初めての対面キョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロ



わぁ〜〜い、優しそう〜〜(´ω`)


私の基礎体温表を見るなり、
ここの出血は生理のカウントしないから今日はD39だね!と。



排卵は遅かったけどした。



排卵しちゃった後だから生理が来て卵管造影検査終わるまで治療っていう治療はおあずけ。



せっかくだから、卵巣嚢腫と内膜症の手術をした人の妊娠率を話しましょうねと先生。



私は両方の卵巣を手術したので、正常な卵巣も若干切除されてる。



それによって卵巣の卵子たちも少なからず持っていかれちゃってる。



だからAMH検査は必要。



その手術をしたことで卵管が癒着してる可能性も大きくなる。



だから卵管造影検査も必要。



穏やかな口調の先生は私が1番不安に感じていることを丁寧に話してくれました照れ





そこで今日1番の衝撃の・・・



最短で
採卵は来年の6月です。


ウソ〜〜ん笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き




卵管造影検査やちゃんとした精液検査はこれからですが、来年の6月かぁ(´;ω;`)



あと8ヶ月だけど、全ての検査を待ったりしているとまたどんどん可能性が延びてくるので予約だけしてきました!!



仮に造影検査後に人工授精にステップアップしたとしても都合よく数えて6〜7回。



考えたくないけど、それでも授かっていなかった場合更にステップアップする時期にはベストかと。



検査の結果次第では人工授精すっ飛ばして体外受精にいかないとなのですが、それはそのとき考えますウインク



もしかしたら来年の6月より早く採卵が出来る病院があるかもしれないしニコニコ



まずは検査結果次第ですねネザーランド・ドワーフ




今日は、
○風疹ウイルス抗体
○抗ミュラー菅ホルモン
○プロゲステロン
◯TSH
◯クラミジア・トラコマチス抗体

を調べる為に採血目




生理が来たら卵管造影検査の予約と精液検査。



卵管造影検査の前の問診のときに、今日の血液検査の結果を聞いて精液検査をやることになりました。




あと、先生に言われたこと。




セックスの回数が少ないね〜〜。



やっぱりねゲローゲローゲローゲローゲローゲロー




わかってたよ、先生・・・。




とにかく!!!



今日行って良かったですお願い



看護婦さんもかなり知識が豊富で頼れる感じだし、先生は優しいし、何より今まで出来なかったことが出来るワクワク感がものすごいですキラキラ



早く生理来ないかなぁ〜〜(´ω`)