いろはす温州みかんが沁みる
年下くんの前でなんと私、
ぶっ倒れまして!!!
(@ ̄□ ̄@;)!!
風邪が思っていたより
ひどかったみたいっ。

会うなり鼻声を気遣ってくれ
なんでそんなフラフラで仕事をしてるとまた怒られ
仕事が好きやからと言うと笑われた
彼の笑顔を見たらフーッと意識飛んだ。笑
てんてき。
私って変なヤツかなぁ~
彼は言った。
「いま、目の前にお前がおって
お前が俺を必要としてるのを
なんとなく感じるんやけど
でももう次の瞬間から
お前はどっか行くって
決まってるやん。
どうしたら傍にいてくれる?
って無粋なこと聞くのはやめとくわ
」ヒョエー
無粋って言葉知ってたの。若いのに
知った口
私、自分が経験豊富って言いたいんじゃないけど
ど~も
考え方に偏りがあって幅がなくそれが全てやと思っている断片的な人が苦手!
色んな方角からあの手この手で普遍的に見れない、とくに男は完全アウト。
その仕事を本気でやってる人は苦労が多く、ストレスを溜めやすい、
だぁ?
そんなんどの仕事も一緒やん。
オカシイところは2つね。
1つ。その職種ってだけでパスッと区切ってる
2つ。本気でしているしていないを良いか悪いかの基準に持ってくる
一見、彼が言う真面目とやらは世間一般でも、正しい事のように聞こえる。
けど、
私は全く逆!
職種で区切った物言いをするなら、
真面目こそ不適切で
必死になればなるほど
仕事に食われる
自分自身も周りもうまく機能しなくなる職種でしょ!ってとこ。
そんなん笑顔つくりながら
心ん中では舌出してないと
自分が崩壊する!
だいたいそんな、
くそ真面目~で、弱ぁ~い女なんか
おらんから!笑
そりゃ怒るか
例の年下くん。
怒らせちゃったー
なんかねなんかね
私の友達に紹介しようとしてたんが
バレた。笑
バレたっていうか
もちろんいずれ本人さんに言う話やったんが
とくに隠してたわけじゃないけど~
あぁ、めんどくさ
「なんで俺なん?」
て言わはるから、
「え?いい男やから…」
て言うと、
「おまえ(おまえ!?)…
ほんま意味わからん…。ガチャッ…プープー…」
えー
短気だったんですかーー
褒めてるのに。
ていうか私がアホにしてると
とったんでしょう。
うん、まぁ、そう思われても
仕方がないか。
アホにしてるんじゃなくて
なんか、きっと~
彼女との方が合うような気がしたし
君なら私の友達をと思って
会うくらいしてくれるかと思ったけど
あそこまで怒るとは…
謝ろ。。。
何に?
う~ん とにかく
なんか長引かせたくないから
ゴメンナサイしよう。
淀屋橋で
しかめっ面に日傘で立っていたのは私です。
汗だくになりながら
道を聞きまくっていたのは私です。
ほんまいっつもボーっと
人任せやからこういう時、バタバタ

聞いてるうちに
自分が一瞬どこに行きたいか
忘れたし…笑 ヤッベ。
で結局は読んじゃいましたハイヤー

お前が電車とバスを乗り継いで
そんな高度なことできるわけない
無駄なことを
と、笑われました。
私の言われよう。笑
そして私はいくつだ!?笑