いろはす温州みかんが沁みる
年下くんの前でなんと私、
ぶっ倒れまして!!!
(@ ̄□ ̄@;)!!
風邪が思っていたより
ひどかったみたいっ。

会うなり鼻声を気遣ってくれ
なんでそんなフラフラで仕事をしてるとまた怒られ
仕事が好きやからと言うと笑われた
彼の笑顔を見たらフーッと意識飛んだ。笑
てんてき。
私って変なヤツかなぁ~
彼は言った。
「いま、目の前にお前がおって
お前が俺を必要としてるのを
なんとなく感じるんやけど
でももう次の瞬間から
お前はどっか行くって
決まってるやん。
どうしたら傍にいてくれる?
って無粋なこと聞くのはやめとくわ
」ヒョエー
無粋って言葉知ってたの。若いのに