愛を描く人、モードルイスという実在するカナダの画家の生涯を描いた映画。
なかなか観に行けなかったけど、ロードショー最終日に間に合いました。



2人がだんだんと心を通わせて行き、最後はお互いが無くてはならない存在になる。
イーサンホークが演じる主人公の夫、エベレットは武骨な男だけど、怒りながらも彼女をサポートするようになる。

観て良かったと思う映画でした。
ほんと、映画っていいですね。