大宮八幡宮リターンズ
元旦に大宮八幡宮にいって、
あまりの混雑にお詣りせずにひきかえしてきました…。
今回はそのリベンジ(?)です。
いざ、大宮八幡宮へ!![]()
…。
元旦と1週間後のこの差はいったい何…。
でも空いているのにこしたことはありません。
ゆっくりお詣りできました。
息子も手を合わせます。
その後、少し境内を歩かせたのですが…。
嫁の差し出した手を完全無視。
なんて自由奔放な奴なんだ。
どこかへスタスタと…。
そこは入っちゃマズいでしょう?ここで捕獲。
息子を捕獲後、おみくじを引くことに。
私:大吉
嫁:大吉
息子:末吉
私のおみくじには、「当たり屋」が入っていました。
その後、出店で甘酒と焼きそばを頂きました。
人がまばらだったせいか、屋台のお兄ちゃんが暇そうでした。
売れ行きもイマイチだったのでしょうね?
2度目の東京ジャンボ(本編)
先日は前フリがメインみたいになってしまい深く反省しております。
本当か?
さあ今度こそ2度目の東京ジャンボです。
私はアシがないのでいつもブログ仲間の我流さん に連れて行ってもらっています。
本当にありがとうございます私の為にBMW なんて…。(死刑)
今回はもう1人スペシャルゲストをお招きして3人で練習しました。
いや、もうそのスペシャルゲストの方お上手。
女性の方だったので 「女打ちだよ」 とご本人は仰っていましたが、
素人目で見た感じで恐縮ですがとてもキレイだったと思います。
スイングが。
…。
あ。
その方も素敵でしたよ。とっても![]()
なんといってもミスショットがない![]()
私は球が右にいったりチョロったり右にいったりチョロったりですが、
その方は常に一定方向、一定距離に球が飛んでいました。
そこには私が目指すべき姿がありました![]()
とても楽しく刺激のある練習ができました。
また是非ご一緒したいです!
2度目の東京ジャンボ
祖先はコーカシアンやネグロイドの混血で、アフリカ南部の遊牧民がこの地に住み着いたと考えられている。19世紀末にエチオピアのメンリク2世によって住んでいた地域がエチオピアに組み込まれるまでは家畜を放牧しながら、一族ごとに遊牧的な暮らしをしていた。言葉はオモ系言語を話す。スワヒリ語(ジャンボ:こんにちは)はケニア、タンザニア、ウガンダでは公用語となっているが、バンナ族のいるエチオピアはそうではない…のかな? しかし私はあえてこの写真を選ばせてもらった。理由は彼らの衣装である。とても鮮やかで綺麗な彼らの装飾を私はとても気に入ってしまった。それ以外にも彼らの生活はとても興味深いものがある。有名な儀式「ブルジャンピング」というものがあるが、これは成人の儀式で、牛を10頭ほど並べその上を成人になった男性が渡る。牛の背中を4往復して初めて大人として認められるそうだ。また習慣の1つに男性は椅子にも枕にもなる台のようなものとスティックを常に持ち歩くそうだ。私たちのように名刺を常に持ち歩くよりも、とても実用的で理に適っているのかもしれない。
…ネタのつもりで東アフリカ沿岸部の少数民族を調べていたら
どんどん興味が沸いてきてしまいました。^^;
えっと、なんの話でしたっけ?
あ、そうそう。
ここに来るのは2回目です。
…。
えっと、すみません。
もう少し バンナ族 について調べたいので今日はここまで。












