以前一緒に働いてた男の子の自宅は津波で流された。

全然行ってないと言うから一緒に行ってきた。

何もなくなってて、言葉も出ず。
涙が出るって友達は悲しそうで
それでも、なんと声をかけたら良いか 言葉に詰まってしまいました。

かける言葉がない。

話を聞いてあげる事しかないのかなぁって。

復興なんて、まだまだだなって感じた一日でした。



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