2026 ロード世界戦…
一寸先は闇…((((;゚Д゚)))
ツールでのゲゴゥはんに続き、順風満帆と思われた宇宙の帝王もブエルタでまさかのハードクラッシュ…orz
すぐ後にロード世界一を決めるこの決戦があったのに、なんぼ宇宙人いうても治癒回復させるのは到底不可能…;
さすがに有希はんみたいに情報改竄の領域までには至ってなさそうやからなぁ…^ ^;)
宇宙でも1、2を争うトップ2名の欠場…(´Д`)ハァ…
まあ、それでもレム子にボク推しターミネーターは出るから、これにワウトも絡む三つ巴の展開になるのは容易に想像でけるし、それはそれでオモロそうやけど、やっぱ半分関心も観る気も失ってたわ…;;
先に行われたTTでは昨年同様、トップガンナを差し置いてレム子が圧勝…(゜д゜)
おめ〜…なんだが、当たり前、筋書き通りすぎて、あんま祝福の気持ちも湧き上がらず…^ ^;)
ロードもダイジェスト、結果だけでエエか…、と後になって観てみると、これが意外に盛り上がってた(゜д゜)
それも予想してたレム子ら宇宙人の圧倒的パワーのブッチギリ頂上決戦で盛り上がってたのではなく、地球人の意外な健闘によってだった(゜д゜)
その主役はダメリカチームのマクナリティ。
TOKYO2020でも、あの明神(@o@)でアタックするポガちゃんにM.ウッズと共に唯一着いていけた人間…;
マクナリティの他にもキャプテンやジョーゲンソンが波状攻撃を仕掛けて、レム子やワウトのベルギー勢やターミネーターのエネルギーを確実に消耗させていた
…((((;゚Д゚)))
これには次のポガちゃんともいわれてるルーキーのセクサスも撃沈…、最後完全に遅れを取る…;
最終周回まで残ったトップグループもダメリカに引っ掻き回され、ほぼ全員脚使い切ってヘロヘロ状態…(@o@)
宇宙人、人間関わらず錚々たるワールドのプロ選手がここまでなるのはめちゃ珍しい(゜д゜)
完全にダメリカチームの数を活かした作戦勝ちやな…(゜_゜)
トップを走るマクナリティもヘナヘナ状態ながら、ゴール前では最後の力を振り絞ってゴール!
後続のプロトンでは、さすがに残ってたターミネーターももがくが、宇宙人としての力も使い切ってたのか、わずかにライン前でM.マシューにかわされる…><
が、ポディウムだけは確保した。
ということで、意外といっては失礼ながら、地球人の健闘が光ったレースやった。
ゴール後、インタビューを受ける新チャンピォンのマクナリティ、ホンマに全てを使い切ってたのか、28歳のハズやのに、まるで玉手箱を開けた浦島はんみたいになってた
…((((;゚Д゚)))
それでも人類代表としてようやってくれた!(゚∀゚)
おめ〜!ヽ(゚▽゚)o∠*:'゚*:PAN!!



