皆さんこんにちは!

 

 

mayoです!

 

 

この『幸せは小さな日々の積み重ね』シリーズを簡単に4回にわたってお送りしてきました。

 

 

前回の『幸せは小さな日々の積み重ね③』では小さな幸せを積み重ねていくことが

自身の幸せにつながっていくとお伝えしました。

 

 

そうはいっても自分に余裕がない時はなかなか日々の中での幸せと安心感は感じにくくなるものです。

 

 

そんな時に起こった気づきについてお伝えしていきます。

 

 

私の性格的に一つの物事に対して解決するまで考えすぎてしまう癖があります。

 

 

納得するまでとことん突き詰める。

 

 

この性格は厄介なもので考えすぎた挙句自分の首を絞めてしまい

 

 

ストレスを大幅に抱えてしまいます。

 

 

そんな時にまた負のループの始まりです。

 

 

日常的に考えすぎる→日々の生活の中で今を生きることが出来ない→楽しくない→ストレス→マイナス思考→初めから繰り返す

 

 

こんなことが続きました。

 

 

ですが、そんなある日

 

 

私がごはんを食べている横で3歳の娘が

 

 

娘:『ママ、それ頂戴』

(サラダを指している娘)

 

 

私:『さっきおなか一杯ご飯食べたんでしょう』

 

 

そう言いながらも娘の口にサラダを運びました。

 

 

すると娘が

『おいしっ(⋈◍>◡<◍)。✧♡』と言いながら跳ねてくるくる回りジャンプしていく姿がありました。

 

 

横目で見ていた私にとって結構驚きました。

 

 

この子は幸せ者だなあ~と。

 

 

小さなことなのに。

 

 

おいしいもの食べたら心の中でボソッと

 

 

『おいしい、、、』

 

 

そうつぶやくことぐらいなのに。

 

 

この娘は食べただけで跳ねるほどうれしそうに食べる喜びをしている。

 

 

そう、娘から驚かされる出来事がありました。

 

 

その時に再び負のループから抜け出せる方法を知る私の姿がありました。