初めの一週間から、「おもしろい!もっとやりたい!」でした。
デビューは病院の駐車場の入待ち。数十分だろうという目論みから、「ここで入待ちしてる間だけはできるアプリ」という謎の触れ込みで始めました。
病院帰りの車中も求められましたが、運転中やそもそも公道を走る間は出来ないと断りまして。
家のソファで、親の古いスマホでやるスタイルが定着しました。
始めてみた感想は…
ハマってます。スマホに憧れのあった我が子には、とても楽しいみたい。
『怖いからヤダ』『怖いから一緒にみて欲しい』という動画や絵本があります。日本とアメリカの新学期を比較する動画などで「マイケル」という男性が出てくるものは、毎回恐怖におののく感じで私のところへ来ます。一緒に見よ?って。怒りや悲しみの表情が出てくる絵本や、ヘビなどの絵本、五匹のおさるがジャンピンオンザベッドしてるのも怖がります。まだまだ繊細さん。
可愛いイラストだけじゃなく、繊細さんな幼児が怖がる要素も若干含まれていることに驚いています。アメブロの体験談には見つけられなかった口コミです。
分かってはいましたが、ゲームデビューさせてしまった感じです。
追記
始めてから1ヶ月経ちました。
ほっといたらいつまでもやる!という時期は乗り越え、「もうおしまい」とある程度自分で切り替えられるようになってきました。
今Eです。「at」「in」などのタイピングが、簡単でも一人では出来ません。当然ですね。怖がるコンテンツは相変わらずあります。
「とめーるーぅ」(tomato)など、耳からしか得られない単語を楽しんでおります。