追記
文頭に失礼します。今日はいつもと違う図書館に行ってきました。当然のように、なんら害はなく、幸せな時間でした。やはりこうでなくっちゃ。私たち家族にとって、生活に知性やゆとりを与えてくれる本。それを借りる行為そのものがつらいなんて、本末転倒でした。しばらく利用する図書館を変えてみます。
追記する前の文は、以下の通りです。
図書館の利用が苦痛です。今の住まいの最寄りの図書館の受け付けスタッフが、苦手なタイプの人だからです。
肉体的にも大変なお仕事なのでしょうし、かけがえのない存在なのかもしれない。ありがたいと思ってる。
最近、本をお借りする頻度が上がった分、変な受付スタッフにあたる確率も上がった…ほんと、悪い意味で変な人がいる。。それも複数名。。
引っ越す以前、別の図書館を利用していたが、全く不快感が無かったし、優しいお心遣いすら感じていた。
落差が。。
利用時間ずらして行ったら、感じがいい受付スタッフさんだったので、魔の時間にハマっていただけのよう。。
もうほんと、いや。。
貸し借りするだけなのに、何をそんな…って思う人もいると思います。問題になるのは、いつも再貸出の手続きです。
無料で借りられる図書館を利用し続けたい。だから、対策してるのはこんな感じ。
・借りるのは機械で
・サクッと読んで、早く返す
・再貸出はしない
・どうしても再貸出希望の本があれぱ、ネット上で延長
・再々延長はネットで出来ないので行くしかないが、その際は予約がついてないか確認してから、再貸出を依頼
あーまだやれることありそう。頭の中スッキリした!ヤな思いしたくもないので、時間ずらして、違う図書館にも行きます。