生後3ヶ月から保育園に通う我が子、月齢が低いにも関わらず、早朝や夕方の延長保育に世話になってます。もちろんもうすぐ2歳を迎える現在も。
早朝と夕方の延長保育は、年齢関係なくごちゃまぜ保育。
はぁ〜ん。素敵です。
通常の保育時間よりも刺激的☆
ベビちゃん扱いされて、「みんなの妹」的な立ち位置をゲットしつつ、「こどもあつかいすんじゃねぇ」という向上心もムクムク育ち…
ある朝、担任さんに言われました。「娘ちゃん、おしゃべりするんですねー☆」
そーなんです、(宇宙語)めちゃおしゃべり。
あれ?クラスでは喋らんのかね。
「この間ね、延長保育に行った時、たくさんおしゃべりしてましてね、驚いていたら、延長保育の子どもたちが「娘ちゃん、めっちゃ喋るよ〜!名前も言える!」って教えてくれて。」
そうなんです。
それもこれも、延長保育のおかげだと確信してます。会話が成り立っているかのような時もあります。
(何ならキスもそこで覚えたに違いないと思ってますグヌゥ。。)