小さなぬいぐるみを持って、
あたま
て
あし
おなか
そして…
おなた
ん?
おあた
へ?なんのこっちゃ?
おなか?あたま?そのあたりに似た発音…
「?」な親の様子を尻目に、ぬいぐるみをクルリ、尻目に…
「おまた?」もしかして?と聞いてみると、正解!おまたでした。
うん、何ら恥じらいは無いが、強い関心を感じるその眼差し。
早くない?性教育。ううん、早くない。今が、その初手。
「あたま」あたま
「かた」かた
「おなか」おなか
「ひざ」ひざ
「あし」あし
そ〜し〜て〜
「おーまーた!」おーまーた!
「だーいーじ!」だーいーじ!
おまたの時だけ、おまたをおさえさせません。カメハメ波ためる時みたいにします、おまたに元気玉を集めるイメージです。
そうじゃないと、触るねん。おまた、押さえる感じのアクションすんねん。それを、私はやめさせたくて。。
「おーまーた!だーいーじ!なーいーしょ!
お母さんだけね☆うふふ」
このような感じで、言い聞かせてみることにしました。今、一番関心が高いので、このチャンス逃したくないと思っています。