私の体調がとても悪く、気温が寒いのもあって、お風呂や食事など、我が子の行動の全てについて「待てない」状態にありました。
いつもなら「可愛い」と感じられていたような事も、「しつこい」「うるさい」などと反応してしまっておりました。
少しでも早く、お布団かぶって横になりたいという気持ちに囚われてました。
サーッと冷えた自分の感情を思い出し、怖くなりましたが、それも長くは続かず、ホッとしております。
我が子の天真爛漫さ、親の愛を信じる思いの強さを感じる出来事となりました。
またこういう状況はやってくると思いますが、大丈夫。また乗り越えられる。我が子と、自分と、ついでに夫のことを信じています(と言い聞かせてます
)。