イヤイヤ期、反抗期をうまく乗り越えたくて、本を読んでいます。
「子どもの本当の気持ちが見えるようになる本」
原坂一郎著
この本はほんと良かった。
読みやすくて、サラッと読めるのも良くて。
正直、いろんな本の内容を頭が処理できず、イヤイヤ発動されるたびに「この対応で合っているのか」などと不安でした。
「大人はうまく振り回されること」
「「あれ買って」は「気に入った」の意味。共感の言葉を返そう。」
「Q. 叱られてもニヤニヤしています→本当は「失敗してショック」「怒られてショック」。是非許してあげて。」我が家も、そのうちこういう場面もあるのかな。