母の腕と掛け布団母の腕と掛け布団が無いと泣いて起きるようになりました。そもそも入眠時も、これらがないと泣いて訴えてきます。その泣き方は、えっえーん。起きてる時も、何かが欲しい時には言葉でなく泣いて要求するのが癖になっていて、困ったもんです。寝るときの母の腕も、初めは腕枕でした。しかし次第に「踏んづけてりゃ良い」に変わり、隙あらば抜けやすくなったものです。