金曜日の流産宣告以来、
何をしても泣けるし、
仕事が忙しかったからかな?
あれが悪かったかな?
と落ち込み…何をしても泣けてきて精神的に辛い、長い時間を過ごしています。
普段週末はあっという間なのに…長い…
家族に見られないように泣いてますがきっと夫も気づいてるんだろうな。
泣くって疲れる…
手術当日は朝7時以降食べちゃダメなので、6時半頃食べて、
あとは息子と寒い中公園に行ったりして過ごしました。
寒くたってもう自分の身体を気遣う気にもなれません。
11時半頃汐留着。
泣けてしょうがない…
ラミナリアのために内診室へ。
まだ順調だった時心拍確認してくれた(胎芽の大きさ測るの忘れた)新しいK先生でした。
「超音波しますね〜」
「やっぱり生きてないか最後にもう一度だけ見ていただけますか?」
しばらく差しっぱなしでいろいろ見ている…
私には白い影は見えるものの、心拍はみえません。
「いや〜私には見えるんだよね。
ちょっとまってね常勤の先生呼んできます」
結果、今日の手術は中止です。
診察にて…
「見えたね」
とT先生。
私には見えなかったのですが…
そして胎芽の大きさも一時期4ミリだったのが2.6。
小さいし心拍もゆっくりだそうです。
この2日、薬もやめてたし、お酒だってコーヒーだって…


金曜の夜から薬も注射もやめていましたがまた復活。
色々な感情が入り乱れ、またしても相談室で号泣しました。
ここの看護師さん皆優しいです。
確定が先延ばしになるだけなのでしょうか
ここから復活は可能なのでしょうか
この不安定な日々が続くのは本当に辛いですが、
赤ちゃんを信じてあげられるのは母だけと言い聞かせて、もう一度がんばります。
帰り道牛タンで気合を入れました。

