そんな息子
帰りにパックンチョを買いました
帰ってきてからすぐ食べようとしていました
その間、私はコタローの散歩に出かけました。
帰ってきて、コタローの足を洗っていると、、
ハルマがパックンチョの箱を持って走ってきました。
「残しとい……」
ゴンっ
って聞こえました
扇風機のコードに足を引っ掛けて豪快にこけていた
タンコブ
いっきにテンションさがったし

なんの用で走ってきてたかというと、
私の為に残しておいてくれたらしい
なんと優しい息子でしょう
そう思って、箱の中をみたら、、、
たった1つしか入っていませんでした
でもありがとう。。。