人生という旅
 
 
悲しみが多ければ
そんなに悲しいとは思わない
苦しみが多ければ
そんなに苦しいとは思わない
 
 
人は誰だってひとつやふたつ
いや それ以上の
悲しみや苦しみを持ちながら
生きているのかもしれない
 
 
悲しみが多ければ
それだけ人を思いやれる
苦しみが多ければ
それだけ人に優しくできる
 
 
「人」っていう字は
互いに助け合っている
ひとりでは
誰だって生きていけない
 
 
だから人は
誰かを求めながら生きている
 
 
それが人生という
旅なのかもしれない
 
 
 
 
ん.
良い言葉だ(´-`)
 
明日も笑顔で
いられますように*Marie’s Life* -d9e5a925a6cb75f2c66e89b83a7601bf.gif