不審な電話 | まあちゃんの気まぐれ日記

まあちゃんの気まぐれ日記

そそっかしいおばさんの毎日と
・・思い出話・・ 

今日のお昼にかかってきた電話に

私が  はい ○○です と出ると


中年(想像ですが・・)の女性の声で

はい ○×△○×△・・・・


相手は私が何か言うのを待っているのか

そのまま黙ったままですはてな5!

何と言われたのか解らなかったので


え? すみません  もう一度お願いします 


はい ○×△○×△・・・・・・  



さっきと同じで 

何を言っているのかチンプンカンプンはてな5!

おまけに また沈黙したまま・・


難聴気味の私のせいもあるでしょうが

相手の声が小さい訳じゃないのに何言っているのか意味不明

まるで外国の言葉みたいで・・汗


すみません 

良く聞こえないのでもう一度大きな声でお願いします


またも

はい ○×△○×△・・・・・・と沈黙


自信なかったけど Tガスって聞こえたようでしたので


Tガスさんですか? と確認すると


はい  ○×△○×△・・・・・・



「はい」と言われたものの 

やっぱり沈黙されたままです


首をかしげている私を見かねて

近くにいた夫が電話を代わるよう合図


Tガスと言うのだけど・・と選手交代


夫は 電話変わりました と言った後

しばらく 相手の話を聞き

興味ありませんのでと電話を切りました


何だったのか聞いたら

○○証券からで投資信託のセールスだったとのこと 


○○証券?

私が Tガスさんですかって確認したら 

はいって言ったのに 違うってどういうこと???


夫も ビックリするくらい滑舌がかなり悪い人だった

どうにか聞き取れたんだ・・と言ってました


普通セールスの電話って

こちらが断わろうとする隙も与えないくらいの調子なのに

あの沈黙の間・・・新人かしらねぇ

話す時まず はい と言うのは癖だったのかしら・・


私は難聴気味だし ほっといたら 

いつまで経っても話しが進まなかったわね・・笑