ポイント 恵比寿島・九十浜
天気 http://www.jma.go.jp/jp/yoho/327hm
台風情報 http://www.jma.go.jp/jp/typh/
気温 27℃~30℃
水温 27.7℃(最深低26.8℃)~28.7℃
風向 ポイント 北東(中)~()
透視 水底10m~15m
透明 5m (水底~)
最大水深 m
ウネリ なし・・(午前なし小~午後なし小)
波浪 なし 午後なし
流れ なし(午後上げ潮)
濁り なし()
OLYMPAS-TG-820・・・・ 水中撮影
まだまだ暑い日が続きますが、朝晩はすごしやすくなってきています。
朝も陽が昇る前は涼しいですねー、陽が昇ったとたんに暑さを一気に感じます。
さてさて、最近は更新もまとめてが多くなっていますが、なかなか更新まで気力がもちませんでしたので申し訳ございません。
スノーケル・体験ダイブも引き続き9月も大盛況で皆さまあれがとうございますの一言です。
須崎のダイビングセンターも大盛況でしたねー。いやいやまだまだこれからです。
今月に入ってからはカメラマンの阿部秀樹さんの仕事で3日4日と九十浜で水中撮影(動画)
サポートに入り恵比寿島でも撮影の手伝い。
日テレの短番組の仕事で、ディレクターと阿部サンと自分の3名でまる2日実施。
海藻をメインに撮影でした、
番組は日本テレビの毎週火曜日Pm20:54~21:00「いのちのいろいろ」という番組です。
放送予定日は9月の下旬だそうです。
9月3日4日
初日の撮影風景、ウネリがすこしあり濁りもありましたが、2ダイブで190分じっくり撮影していました。
虫レンズのついたビデオ・・・・どんな映像になるのか楽しみですね。
手伝いの間は、2台あるビデオの一台を預かって後方で待機、その時に自分のコンデジ(CannonG11)で撮ったクマノミ。
海藻の中に入っていき内部から海藻に挿しこむ陽に揺れる海藻の撮影風景。
そのうえでは・・・・ヒラマサに追われるイワシの大群のパニック
ガイドロープに居たタツノオトシゴをじっくり撮影しています、20分程度この状態・・スゴイ
阿部サン命名のこのポイント・・・モルジブ・・・・でのアオサの撮影
水中で三脚立てての撮影風景ですが、自分も実際には初めて見ました。
ここは浅い水深なので、数十センチ上は水面です。
エキジット後は潮溜まりでの海藻の撮影。
午後は恵比寿島に移動して、引き続き潮溜まりでの海藻から出る気泡の撮影とアオサについているアオサが出す気泡の撮影で終了。
短番組と言えども妥協を許さない阿部さんとディレクターに感銘を受けました。
7日本日も午前午後とスノーケリング計8名実施、綺麗な暖かい海で皆サン楽しんでましたよー。
水中には陽の光がサンサンと降り注いで、魚の色も綺麗で見とれてしまいます。
眼下にはイワシの大群が十単のように広い範囲を覆っていました。
スゴイ数にもびっくりですが、こんな浅瀬に・・・触れるほどの浅瀬ですョホント。
穏やかで、流れも緩やかでプカプカ浮きながら魚を観察・・・・・心穏やかになりますよね~
岩に付いている藻が出す気泡・・・・・・綺麗だと思いませんか。
酸素を出しているんです、藻も海藻も大事な生き物です、海の命をはぐくんでいるんです。
この一つ一つの気泡は自分たちも呼吸している空気の一つなんですね。
海に感謝感謝・・・・・・・感謝します。
まだまだ海は夏ですョ・・・・・・・・ささ海に行きましょう・・・・・・海海
携帯行方不明でしたが・・・・先程発見・・・・・懐かしいお客さんからの着信で発見
かけてくれて感謝します・・・・・ども。


















