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昔通っていた原宿の英会話教室を探しましたがかなり変わっていてわかりませんでした。
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ロッテリアでは昔 山瀬まみさんが撮影していました。

昨日放送しました。
色々あったようですが、不遇な時に助けてくれる人は少ないです。
http://www.youtube.com/v/48dDIrownLs?autohide=1&version=3&attribution_tag=Uamd-GS4j_Q3O4e2-astSA&feature=share&autoplay=1&autohide=1&showinfo=1

これは昨年中国で公開された映画「1942」の予告です。

元々のベースは1993年に発表された小説「温故 1942」
1942年~1944年春にかけて中国河南省で起きた大飢饉を描いた作品。

この飢饉は、運河決壊、蝗害、旱魃、当時の中国国民党政府の腐敗、無策、食料収奪によって複合的に起きました。300万人が餓死し、2000万近い人たちが流民となり、救いを求めますが、当時の国民党政府は全く彼らを省みず、より一層の食料収奪を行います。
映画では、アメリカ人のカメラマン、宣教師、次々と悲劇起こる農民家族、国民党軍、および政府の幹部たちを中心にそれぞれの目線でこの地獄絵図について語ります。少女を金持ちに売って糊口をしのぐ家族、飢えた農民による地主への襲撃と地主の私兵との撃ち合い、飢えた農民を省みない国民党とその軍隊。中国でこれだけの映画がよく撮れたものだと思いました。

この飢饉を終息に導いたのは実は日本軍。

日本軍は宣撫工作の点からこの地の農民たちに食料を支給し、国民党をうらんでいた農民たちは日本軍に協力。
1944年から始まった河南省侵攻作戦では農民が積極的に加勢し、結果6万足らずの兵力の日本軍は30万の中国軍を3週間で撃滅します。

政治的な事情から、日本軍が食料を支給するシーンは中国版ではカットされているのが残念ですが、粗製乱造悪評の抗日映画の中にあって、当時中国でどういうことが起きたのかを知る意味でも興味深く見たい映画です。
残念なのは今のところ日本未公開であることです。
今日はチキン南蛮を食べました。今ひとつかな?チェーンじゃないから期待したのですが。
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Facebookから消えてしまったのででアメーバに貼りました。アイドルらしくて、良い画像だと思います。
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古い映画ですが、有名でファンが大勢いるキノコの恐怖 マタンゴの映像です。

よくよく考えたら、漂流ものの原点になっている気がします。
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また台風です。おまけに、出勤やれやれ


ある意味中日ドラゴンズ選手のために泥を被ってくれたと思います。
それに対して中日ファンの罵声、人としてあまりにもの行為ではないでしょうか?
いかに勝負の世界とは言え、最後は拍手で送ってあげるのが人でないでしょうか?
子供も見ているのだから、こういう大人の姿をどう思うだろう?

高木監督お疲れ様でした。