軽快な気分にしてくれます。

何というか踊りたくなるような。


なんか懐かしいというか、そんな気分にさせる映画でした。
言えない秘密。古い映画なのにそんな気がしない。
素晴らしい映画だと思います。韓流よりこちらのほうが僕は好きです。
思うところがあって部屋を少し整理してみた。昔の年賀状 この中には子供時代~中学 高校 大学 社会人になってからの様々な出会いが入っている。大金持ちになっている人 不運な状況にある人 夢が叶った人 叶わなかった人 不幸にして亡くなられた人 同級生 先輩後輩 恩師 上司 いろいろ

急に読んでみると自分がもう少し現実を冷静になぜ見れなかったのか?未練がましく思えてしまうのが今の自分の状況なのでしょう。

{25FED0F7-8B63-4247-9709-46A077FE27C8:01}




{E88CAF5B-1825-4096-A70E-A65222FAFA40:01}




この戦闘機の絵葉書は大学時代 日大の工学部のある有名な先生の本を読み感想の手紙を送ったところその先生から頂いた返事 です。今は有名な財団の理事長をしていられる方で、日本の技術遺産を保護する活動をなさっているようです。

{3364D519-8A31-4B69-8C69-2616C46FAA58:01}

大昔の彼女の写真 この子が今まで出会った中で一番自分の人生を考えてくれた人かもしれない。

なのにこの子の言うことを聞かず、聞く気はあったけど、変なプライドというか、周囲への気遣いというか、とにかく自分を大事にしなかったことが、結局今日このような状況になってしまった。

今はどうしているだろう?


{0DFA9151-9D18-421D-B643-A6459889389E:01}




レンタル落ちの女子プロレスビデオ 神谷選手の引退セレモニーが入っていたから買ったのに一度も見ていません。笑 ダビングしないといけません。

とんだ発掘作業です。
{379C482E-A4FE-4885-AD05-CDA59A06FB4D:01}

{001111F4-796B-4208-8342-B958054AB500:01}

XP終了に伴い新しいパソコンを購入しました。ソニー製品ですが(^~^)
欲張った機能を付けたので使い勝手がいいことを願うばかりです。
本当はまだXPでもいい気がするのですが、


雪にまつわる北朝鮮の歌です。
北には珍しく美しい情景が浮かびあがりそうな歌。
同時にモランボン楽団のメンバーの顔がアップになる貴重な映像です。
バイオリンとサックスの人はやはり良いですね。


未来に向かって走ろう!

白服ユニフォームで踊る北朝鮮モランボン楽団の美女たち

ボーカルが当初は6人だったのことが分かる貴重な映像です。

{C52D60B2-6FDF-4D77-955E-CE5354B52A70:01}

{641B9776-0B4C-4D96-B430-B0BCFDAB3ABA:01}

本日 総武線内で転倒 口を切ってしまいました。新宿駅で事故証明書とお見舞いのポケットティッシュを頂きました。
ポケットティッシュのタイトルが意味深ですね。全部雪のせいだ!
血の叫びだ!笑

>【ジュエルス】3・19長野美香 ...

今日、ネットを見ている「美人格闘家妊娠」という見出し。

もしやと嫌な予感がしつつもやはり・・・この人だったか。

しかも引退試合を目前に妊娠が発覚 引退試合ができなくなってしまった長野美香選手

元々は中京大学レスリング部にいた彼女、グラドルもしていた女子プロレスラーの側面もあるのですが、


それにしても引退試合前というのが・・・ 何というか 残念というか 勘弁してくれ~


最近 こういうの話題が多すぎます。


もう仕方ないかもしれないけど、ちょっと考えてしまいます。


多分彼女目当てでチケット購入した人もいるみたいだし、仕方ないけど「プロ意識」という点が・・・どうなんだろう?


せめて旦那とは末永く幸多き人生を歩んで欲しいです。



2013年 ドイツで放映されたドラマ「Unsere Mütter, unsere Väter 」(我等の母 我等の父)の一シーン
YOUTUBEではドイツ語版しかありませんが、ナチスの時代を生きた5人の若い男女の話
一人はドイツ軍将校になり、一人は有名な歌手に 一人は従軍看護婦に 一人は反ナチス運動に 一人は普通のドイツ軍の兵士となり、嵐のような第二次大戦に巻き込まれていく。

もともとこのドラマの企画は 今70代のドイツの老プロデューサーが自分たちの父親や母親がどういう時代を生きたのかを客観的に評価するために当時の兵士や市民から聞いた話や自分の家族の話からまとめて描いたもので、ドイツおよびヨーロッパで大変な反響を呼んだ作品です。

YOUTUBEのお陰で色々なことが分かるのが良いのですが、とても残念なのは日本語版がないこと。

できれば見てみたいと思うのですが。

このシーンは、秘密警察に捕まった主人公の一人の歌手が前線の兵士のために釈放を条件にラジオで歌を歌うシーンと思われます。

検索すると他にも良いシーンはあるのですが、かなり刺激の強いシーンもあるので、このシーンのみを流してみました。


北朝鮮を代表するバンド モランボン楽団の演奏 1月のコンサートの様子。
ほとんど他の国と同じような様子です。ロケット発射祝勝会的な意味もあるようなコンサートのようです。ちなみに演奏している曲は「Without a Break」という曲になります。
北朝鮮ではポピュラーな曲のひとつです。