ある田舎町の山奥に、念願の別荘を買い休暇を楽しみにきたタッカーとデイル。

そこは、20年前のその日に大学生たちが、虐殺された場所。

そこへ、休暇にやってきた大学生たちがタッカーたちと遭遇し、誤解からとんでもない展開となる叫び


ひどい死に方をしているのに、タッカーとデイルの二人のやり取りが笑える。という不思議な感覚の

映画だった。