MASQUERADE -3ページ目

※全て敬称略

 

◯1回戦参加曲目

 

・Destroy, Destroy, Destroy The Happy End

・Sanctum

・weeping in the rain

・マキナの祈り

・Wasteland in the Depths

・Angel's Salad

・サンシャイン・ラヴ(TEMPLIME Garage Remix)

・Grind (DOG NOISE Bootleg)


 

○出場者

 

 

☆くまお
 

●意気込み
意気込むぞー
●対戦相手に一言
受験頑張ってください

 

☆ふぇれれ

 

●意気込み
頑張ります
●対戦相手に一言
頑張りましょう

 

☆KawaJiN

 

●意気込み
1回戦からえげつないマッチばかりの今大会ですが、
最大の敵は「納期」だと思います。皆さん共に頑張りましょう!
●対戦相手に一言
どいて下さい オールマイト

 

☆すかい

 

●意気込み
3回優勝します。
●対戦相手に一言
優勝するわ。すまん。

 

☆えだまめ

 

●意気込み
最高で最強なメンバーでのシバきあい、存分に楽しみ、そして本気で挑んでいきます。
よろしくお願いします。
いぬいどんどんすきになる
●対戦相手に一言
今度はちゃんと勝ちます……………………………………………………

 

☆Z00

 

●意気込み
大会勢5年生を最高の気分で迎えられるよう、全力で立ち向かうのみです。
BATTLE START――――――。
●対戦相手に一言
その言葉、そっくりそのまま返してやるよ!

 

☆bubutack

 

●意気込み
この大舞台に相応しい良譜面を作れるよう頑張ります
●対戦相手に一言
圧勝されないよう努めます

 

☆重光春輝

 

●意気込み
まず公募通過させていただいてありがとうございます。
参加者内では唯一実績がない人間ですが、常に本気で頑張ろうと思います。
よろしくお願いします。
●対戦相手に一言
今の時代フリー素材代表は俺だということを証明しよう

 

 

○評価者

 

 

☆てけ
☆neu

☆9chi8

☆Masque

 

どうも

 

 
今回も振り返りをやっていきます
感想返しもあるよ
 
 
 
〜前回のあらすじ〜
1stでは無事に2位を獲得、しかしBPM揺れすぎで本来の1st曲を失うという大きな犠牲をおっていた…
 
 
 
と言う訳で曲探しからです
 
1stでは「感情」を全面に出した譜面を制作しました
今回は残る「POWER」を全面に出せる曲、ということで、キックの映える曲をメインに探していましたがなかなかこれというものがありませんでした
そうこうしているうちに期限が近付いてきます
そんな時に不意にSupireの曲を聴きたいなと思いユーザーページに飛ぶと、新曲があがっていました
 
ジャンル︰Industrial+Frenchcore
 
何だコレは、めちゃくちゃ強そうじゃないか
6:30という時間に少々身構えながら曲を聴きました
 
「あ、勝てるな」
 
そう確信しました
上手くカット出来れば間違いなく勝てるという自信がありました
 
なんとか理想の形にカットをし、最終日までゆっくり練りながら完成した譜面が𝕋𝕙𝕖 𝕃𝕒𝕤𝕥 𝕄𝕒𝕟です
 
 
2ndの譜面テーマは「if世界の終末」
『最後の男』ですから、そういう感じの世界観が似合うなと思いこのテーマにしました
 
詳細はこちらもおいおい
 
 
 

 
 
 
結果はどうなったのでしょうか
 
 
 
 
 

 
優勝しました
 
非常に嬉しい「もち勝ち(もちがち)」となりました、世界に感謝ありがとう
 
 
争ったも素晴らしい譜面でした、強かった #那由多あるぞ
 
1st,2ndを通した総合結果はこうなりました
 
 
お馴染み2位でした
とはいえ決勝に進むことが出来ました、非常に嬉しいですね
 
体験したことのない舞台、楽しみたいです
 
 
 
ここからは感想返しです
 
 
わぁ(あかり草)
全てのクオリティが高くてびっくりしました、すごい(語彙力さんはどこへ?)
68小節からで「あれ、音強いのに大音符じゃないんだ」と思わせてからの164小節があまりにもアツい。
解が流れてきました。
この曲、上に行くキック(伝われ)が一部に使われていて非常に独特だと思ったのですが、その音を上手く譜面に落とし込めているように思いました。
(余談)譜面を見るたびに点数を上げたくなる!
 
ありがとうございます
後半の大音符地帯以降に最大の熱量を持たせるために前半では伏線を敷くように小音符にしました
当初は減らし目の大音符という構想でしたが、思い切って前半は小さくして正解だったと思います
 
 
スクロールや配置配色も使った雰囲気作りがいいですね
小節線芸も一味あったいいと思います
音ハマりもよく非常に楽しい譜面だと思います
 
ありがとうございます
曲を支配することが出来ているという感想はこれ以上ないお褒めの言葉です
糧にします
 
 
68小節~,164小節~の単純な4つ打ちも一回目に1で取ったものを二回目で3で取る展開の作りが好みでした。
個別の配置や全体的な展開に優れ、演出もカッコ良くキマッていることからも、総合的に非常に良譜面であると言えます。お見事です。
 
一点に決めた盛り上げの箇所のために敷いた無数の伏線を拾いながらの譜面作りは理想のカタチにするのは大変ではありましたが楽しかったです
演出もこだわったのでありがたいですね
 
 
全体的に四つ打ちに対する肉付け具合がちょうどいいと思います。
164~小節の大音符地帯いいですね~~
68~小節の四つ打ち地帯ですが、どうも73小節にある12分音符が浮いてしまっている印象を持ちます。 このような12分を置くのであればどこかに2112などの対称になる配置をしてもいいのではないかと思います。
110~117小節に見られる縁地帯は正直僕は必要なかったと思います。
 
肉付けは昔からあまり得意だとは思っていなかったので嬉しいですね
73小節の12分「1221」は164小節~の展開の箇所にもう一つ12分の「1221」が置いてあり、その布石です
110~の縁地帯があるからこそ前半と後半にある激しい部分が映えると思っています、必要ないと感じた理由も聞きたいですね
 
 
とにかく肉付けと音抜きが上手いなという印象。その上で配置の変化も多く見ていて飽きないです。
指摘する点を強いて挙げるとするなら、160、171小節目の複合の間が空いているので、そこの間のスクロール差がもう少し大きいとわかりやすかったかなというのと、183小節目の100200100000102020100000の部分に曲との違和感があるなというところです。
 
つけるのもそうですが、音が激しくなっているため抜くほうに強く意識を持っていました
結果として上手くいってたようで何よりです
160,171は前後の展開のために(特に160については後述する感想にて記述)あの形が良いと判断しました
183は確かに少し無理がありますね、おそらく配色的にあれが良いと判断したのだと思います
 
 
最高っス...
圧が天才です、圧のところと落ち着けるところのギャップがまた良いですね~~~
異次元譜面すぎてあまり多くは語れませんが、序盤の1111,と3333,の繋がりなど、前後半の繋がりを非常に大切にしていらっしゃるなあと感じました。
2ndの中での完成度はズバ抜けてよいと思います。細かい点の指摘はありません。
最強の譜面です
 
ありがとうございます
圧が伝わったようで何よりです
自分なりの圧の強さを詰め込んだつもりだったので嬉しいです
 
 
演出面と配置両方に優れており、また特徴的な配置もあって印象に残りやすい、非の打ち所がない譜面でした。
 
ありがとうございます
何も言う事がない、という感想は励みになりますね
その曲の一つの解として良いものを作れたという実感になります
 
 
スタイリッシュという言葉が似合う譜面です。
シンプルな音取り配置からだんだん肉付けが添えられてきて、「音ゲーしてるな~」感を強く感じられます。
 
ありがとうございます
プレイ感は昔からのポリシーの一つなので、嬉しいです
 
 
ここまで曲中にジャンルが変わるような曲でこの譜面を作れることにまず感心しました。
また、各所に盛り込まれた伏線を後半で回収している点もすごいと思いました。
気になったのは、161小節です。
ここは譜面では16分が一度切れていますが、実際の音は切れていませんし、ここで一度切る理由も特に見当たりません。
なので、ここは素直に「1222222222222222,」と配置したほうが良いと思いました。
 
ありがとうございます
161で区切りをつけているのは、156,7が1段階目、158,9が2段階目、160が3段階目、161が4段階目という風に区分けしており、それぞれ1,4段階と2,3段階がリンクしているのでそれを明確にするためにわかる必要がありました
また必要以上に複合を長くしすぎると密度バランスが悪くなるので、それを避けるためでもあります
 
 
展開がよくできていると思います。配置が洗練されすぎていて、言うことが特にありません。115~の22220202222はちょっと無理がある気がします。それくらいです。
 
ありがとうございます
115に関してはアレが限界でした、全部取るにしてもバランスが悪いので苦渋の決断でした
 
 
凄譜面、欠点が見つからないくらいの良譜面です。やりたいことをやるだけやっているという印象ですが、この譜面はやりたいだけやった上で、崩れることなく、譜面を通り越して一つの作品としても見れてしまうのが凄いです。これは完全な私見ですが、178小節目からのゴーゴーへの繋ぎが滅茶苦茶大好きです
 
ありがとうございます
一つの作品として完成されているというのは非常に嬉しい言葉ですね
178からの大サビ2の入りは僕もとても気に入っています
 
 
改めて感想からも優勝できたのだなという嬉しさがじわじわ湧いてきますね
本当にありがとうございました
 
 
 
最後は2ndのお気に入りコーナーです
 
Lucy, The ”God” Of Time / なんきょくさん 93点
 
いいですね、とてもいいです
物は違いますが僕の2ndの譜面と似たようなものを感じました
僕が爆発系であれば、こちらは静かに底の方で燃えている、静寂系の強さを感じました
 
 
今回はもう一つあります
 
 
Somnambulism / まいるどさん 96
 
凄まじいです、恐怖さえ覚えます
非常に無機質で感情のない感じがする複合の連続、しかし確かにアツさがあります
言う事が極限までなくなると人は怖さを覚えるのですね
本当に素晴らしいです
 
 
以上で2ndの振り返りは終わりです
残すはついに決勝のみ
Cottonだけでなく、前回のイルミナを含めた『裏リーグ』すべてに感謝を込めて
 
最後でお会いしましょう

配布開始しました

↑からDLしよう

 

あろうことかReadmeにミスがありました(ごめんなさい)

ここから修正txtをDL

 

 

こんばんは

 

本日はお知らせがあります

 

「またイベントの主催でも引き継いだんでしょ」「どうせもちでしょ」とお思いの皆さん、お待ちください

少し違います

 

今日のお知らせは、「譜面パック」の配布についてです

 

 

 

裏リーグが閉幕しましたら、譜面パック『DOOMSDAY TP』を配布します

決して某Reviveの神譜面に被せに行ったわけではございません

 

今回、僕が裏リーグにおける全譜面共通のテーマとして決めているもの、それが「終末」です

そんな「終末」をテーマにした裏リーグの譜面を、まとめて配布したいと思いこのパックを製作することに決めました

 

 

 

しかし、ただ裏リーグの参加譜面をパックにするだけでは新規性が足りません(DLする意味もあまりない)

 

そこで、DOOMSDAY TPでは裏リーグ参加譜面に加えて「終末をテーマにしたパック用書き下ろし譜面」を1つ、

 

 

そして、

 

 

裏リーグのファイナリストの方々に終末をテーマに新規譜面を1つずつ作っていただく

 

ことになりました

 

まだ全員の参加が確定しているわけではないですが、ファイナリスト7名からは可能であれば是非参加したい、という旨を伝えていただいているので、企画者としても非常に楽しみです

 

また同封のテキストにて、僕の裏リーグ参加譜面3つに関する裏話や各製作者のイメージした終末観などを記したものも載る予定ですので、お楽しみに

 

 

 

というわけで、『DOOMSDAY TP』をよろしくお願いします


どうも


今回は『URA LEAGUE "Cotton Cup"』の1stの振り返りをしたいと思います

感想返しもやってみようと思います




大会における全行程において最大の難所、「曲探し」「作譜」です


裏リーグ開催が決まった時点から選ばれる選ばれないに関係なく曲は探していましたが、具体的な大会を通したテーマを決めてからはそれに基づいたものに絞りながら探していました


そして時が経ち、締め切りまで残り2週間

「全部がFinal」の気持ちで曲を探し、なんとか1st,2ndの曲を用意していました


…が

なんと1st用の曲がBPMの揺れ過ぎで作るのを断念しなくてはならなくなりました

まさかの事態に焦りました

そういう訳もあって、仕方なく2nd用の曲を1stに持ってくることになりました

それが𝓛𝓸𝓿𝓮です


ある程度その譜面に関しては外形こそイメージしていたものの、1stの後にゆっくり作るつもりだったので筆がすすみません

結局最終日の夕方に2時間ほどで仕上げましたが、ジャンルが例の如く「感情コア」なので結果的にはいつも通りだったのかもしれません



1stの譜面テーマは『愛の終末』

原曲の原作であるゲームがそういうゲームなので、エアプながら自分のイメージする狂気的な愛の終わりを譜面に表しました


細かい意識した点については…いずれお話する機会が来るでしょう






こうしてなんとか1stの譜面を提出しました

結果は如何程に






いつものといいますか

予定調和といいますか


2位でした


準優勝とはいっても、意図はしっかり通じていたようで感想と点数だけ見ると案外優勝とも取れるような内容でした、優勝譜面が凄すぎましたが



ここからは感想返しです

初めてなので上手く答えられるか微妙ですが



Lolicore(で良いのかな?)のブレイクビーツを上手く譜面に落とし込めていると思います。

後半に進むにつれて徐々に難化する過程も自然な進行がなされていて良かったです。


ありがとうございます

I'll beやdeadworkと同じ感情コア系統での作り方を踏襲しているので、後半に連れての難化・盛り上がりは大いに意識した点でした

伝わって良かったです



音取りに忠実な前半と、アグレッシブな配置の後半で面白い二面性を持った譜面ですね。

発狂地帯も無理ゲーに見せかけて、意外と捌きやすい配置になっているのが好感です。ただ少し音取りが適当になっていた点は否めませんが…。

配置、音取り、ギミック、プレイ性、その全てが満遍なく作り込まれた良譜面でした。


二面性はまさにこの譜面の大きなテーマというところで、狂気への拒絶からその狂気的な愛に飲まれていく(蝕まれていく)様子を描いたものだったので伝わって良かったです

具体的にどこの音取りが適当に聞こえたのかはぜひ聞いてみたいです



サビの、付点リズムへの肉付けがとても気持ち良い譜面でした。

また、107小節から始まる長複合や113小節から始まる12分のリズムの音取りの仕方など、こういった印象に残りやすい部分も、譜面のバランスに合わせてうまく作られていると思います。


ありがとうございます

2番サビ終わりの第1発狂ポイントは当初全く違う形の想定でしたが、"Revive"1stにあったFraternite」の影響を受け、思い切って規則的な16分の長い複合にしてみようという実験の結果あのようになりました



ほかの譜面と比べても展開のボリュームが半端じゃないですね。これはすごい。最初から最後まで圧巻でした。1ノーツ1ノーツに作譜者の確かな"愛"が込められています。


ありがとうございます

2:59:999という制限ギリギリの演奏時間を利用し、とにかく多くのパターンを入れて展開殺ししてやろう、という意図があったので伝わって良かったです

"愛"を込めて作りました



開幕と終わりのセリフえっちだ……

譜面もえっちです、偶数が効いてますね〜〜〜〜

ブレイクビーツの音を程よく取れていて曲の激しさをイイ感じに抑えられていると思います。

ラスゴーで抑えていた分を一気に解放したような構成になっておりとても気持ち良かったです。

低速も最高です、そのあとに加速して今まで出てこなかった32分を使っているところも非常に高評価です。

私からこの譜面に対し言えるようなことはありません。ありがとうございました。


とても、ありがとうございます

こちらの思惑が全てピタリとハマって伝わってくれた事は優勝以上に意味のあることだと思います

改めて、作ってよかったなと思えました



爽快感がありすぎ

展開も音はまりも良すぎるし、

どこをとってもきれいすぎて最高です、最高点

低速のとこだけちょっと落としすぎかなって思いました(個人的な感想)


最高点ありがとうございます

配色が綺麗と言われるようになったことは本当にここ1年半ほどの成長だと思います、昔の自分に見せてやりたい

低速は見栄えが少し悪い気もしましたが、伝えたいイメージの印象を優先すべくあの速度にさせていただきました



ラストの発狂いいですね〜〜〜〜〜というかこの曲は発狂がないと展開づくりがとても難しくなるので発狂を置くのは大正解だと思います

あえてラストにしか加速HSを使わないのも良いですね。盛り上げがとても分かりやすく見えます

ただやっぱりそこまでの道中が単調すぎる気がします 所々に飽きさせない工夫がされているのは分かるんですが、もう少し味が欲しかったです 確かに前半と対比させてラスゴーを目立たせる為に序盤はおとなしくしたのかもしれませんが、僕個人では少々退屈だなと感じてしまいました(個人の好みの問題かもしれません)


狂気に飲まれまいとする主人公(?)の心の葛藤に揺れる部分を表すべく、2番サビ終わりの長複合までを緩やかな坂にしたという意図がありますが、譜面的には確かにもう1つそこまでにアクセントはあっても良かったかな、と思いますね

精進します



曲の難解さや音数の多さをよく表現できていると思います。

ただ、もう少しスクロールの変化があってもいいかもと感じました。


FootcoreはじめBreakcoreは音の取捨選択が非常に難解なジャンルだと思っているので、それが上手くいっているようでありがたいです

スクロールの変化、2番サビまでの事でしょうか

先述しましたが極力変化量を増やしたくなかったというのもあり、少なめにはしていましたがこれ以上増やすと崩れてしまいそうな気もします



全体的に安定感がありつつも、アウトロ付近で32分を使う等後半から前衛的な譜面になる印象でした、107小節目からの長複合は疾走感があり、スクロール値1.25ではなく1.33333なのも面白いなと思いました。ただ、117小節目からの低速は、疾走感ある長複合の後ですので、失速感が出てしまい少し蛇足かなと感じました。


狂気的、暴力的になっていく様を表現するのには後半から一気に畳み掛けるのがいいかな、と思いそういう形になっています

低速はそこまでの展開がどちらかといえば加速気味であること、そして後に展開が一気に複雑化するということも含めて絶対に必要な要素でした



全体的に音取りに忠実でいいと思います。

また、配色パターンもちゃんと反転配置も取り入れててなおいいと思いました。

ただ、1つ気になった点として36小節の24分、同様に83小節の24分も反転配置を取り入れてよかったのではと思います。

36小節:

222100200111200100200000,

83小節:

202020100100200000101010200200100000200000100000,

といった感じです。


反転配色はかなり意識したので伝わってありがたいです

逆に指摘いただいた箇所は音的に反転にすると1112の音ハマりが良くないので(あとゴーゴーで赤くなっていく配色的密度感も考慮し)2221で通す形としました



こういう曲で作譜すると偶数打が多くなりがちですが、アーメンブレイクを活用して3連打や5連打を上手く入れられていたのが良かったです。

終盤の畳みかけもバラエティに富んでいて視覚的にもプレイ面でも歯ごたえのあるものでした。


ありがとうございます

全体的に1001001010010010,というキックで構成されているため2打が増えがちなのは仰る通りですが、上手く奇数とも併用できていたようで安心しました



大好き

展開の付け方が上手く、それでいて滑らかに次の展開に移行していて気持ちいいと思う場面が多かった。

序盤では、「12」や「21」の16分を使って、

またそれを彷彿とさせるような「121」「212」や「1221」「2112」も取り入れられていて良いと思いました。

三回あるサビも、段々密度を増していくような配置で変化がつけられてて良いです。

最後の大サビで今まで使ってこなかった32分をここぞとばかりに使用しているのにも非常に好感が持てました。


ありがとうございます

12,21系の増えていく配色にも気付いていただけた用で嬉しく思います

全体的な伝えたい事がしっかりハマっていて嬉しく思います



お褒めの言葉が多く、モチベの向上に非常に繋がりました

ありがとうございました




最後は1stのお気に入りコーナーです

もう大体何かわかっているとは思いますが


Never Escape / えだまめさん 92点


本当に素晴らしい譜面でした

彼の過去の傑作達に込められたアツい展開に敬意を払いながらもその全てを超えてきている、まさしく最強と言える譜面でした

一目で最高点だ、と思えるほどの出来でした ありがとう




以上で1stの振り返りは終了です

「感情」を生み出す事ができた1st、2ndでは「POWER」を生み出すべく試行錯誤を繰り返します…次回に続く

こんにちは

今日も良い次郎日和ですが、皆様如何お過ごしでしょうか



本日は次郎についてまたまたご報告があるのでブログを書いています



この度、私Masqueは



『ゆるふわ』『ましゅまろ』の主催を前神主催兼大会考案者の「いしかずさん」より引き継がせて頂くことになりました



低速・高速に特化した大会というのは非常に貴重であり、また参加者も年々増加していっている人気大会です

僕自身はほとんど参加できていませんが、その大会をなくしてしまうのは惜しい
そう感じたので今回いしかずさんに直接引き継ぎしたい旨を伝えたところ、快くOKしてくださりました



開催頻度については少し変えようかな、と思っていますが大本のルールは今後と変わらず採用していこうと考えております



はやくて開催は来年でしょうか、今から楽しみです



今後も何卒ゆるふわ、ましゅまろをよろしくお願いします