広汎性発達障害姉妹の成長・子宮体癌・シェーグレン症候群 -3ページ目

広汎性発達障害姉妹の成長・子宮体癌・シェーグレン症候群

ASDと診断され不登校だった長女は社会人3年目、注意欠陥を伴う広汎性自閉症スペクトラムと診断された次女は中学3年生になりました。

私は10年以上前からふわふわ目まいに悩まされ、2020年に子宮体ガン、2021年にシェーグレン症候群と診断され、辛い日々です。

今日は次女さんのメンタルクリニック受診日でした。


受験も終わって大嫌いな勉強の圧力も重圧も無くなって、元気にしてるので薬を減らしたいと言う為、私が行きました。


実際にはもう2ヶ月くらい前から勝手に減らしてました。(私慣れてるので)

とにかく体重が増えてしまって、薬のせいかもしれないと思ったので試しに。

次女さんも太った事が病む原因の1つと言っていて、いつもその事で泣いていました。

実際はあんまり関係なかったかもしれません。


今日はセルトラリン1錠を半錠にしたいと言ったのですが、3/4錠になりました。


増やす時はじゃんじゃん増やしたくせに。


私も私の代わりに行ってくれた事のある長女も次女さんの医師は信頼していません。

できれば転院したいくらいですが、土日祝日やっていて、新患をみてくれる所が他に無かったので仕方なく行った病院でした。


早く卒業したいです。