広汎性発達障害姉妹のASD卒業・子宮体癌・シェーグレン症候群

広汎性発達障害姉妹のASD卒業・子宮体癌・シェーグレン症候群

ASDと診断され不登校だった長女は社会人になり、ASD卒業、注意欠陥を伴う広汎性自閉症スペクトラムと診断された次女も普通の高校生に成長。

私は10年以上前からふわふわ目まいに悩まされ、2020年に子宮体ガン、2021年にシェーグレン症候群と診断され、辛い日々です。

デエビゴ2日目。2時に起きました。その後も眠れず。

やっぱりもう限界です。

体壊しそう。免疫力も落ちてインフルエンザとかにもかかりそう。

セルトラリンは諦めてリフレックスを飲みました。


よく寝れました。

朝から用事ができました。


もうしばらくこれでいいや。

クラクラも辛いけど。家の用事が出来ないよりマシなのかも。


いつかリフレックスなしでも眠れる精神環境になってからまたチャレンジします