広汎性発達障害姉妹の成長・子宮体癌・シェーグレン症候群

広汎性発達障害姉妹の成長・子宮体癌・シェーグレン症候群

ASDと診断され不登校だった長女は社会人4年目、注意欠陥を伴う広汎性自閉症スペクトラムと診断された次女は高校1年生になりました。

私は10年以上前からふわふわ目まいに悩まされ、2020年に子宮体ガン、2021年にシェーグレン症候群と診断され、辛い日々です。

先日大学病院の診察に行ってきました。


またまた違う先生で、

「少しでもましになりたい」と話したら

トリンテックスを提案されました。

精神科の先生にも相談したいので、保留にしました。


私としてはもう一度セルトラリンを試したい気持ちがあって、やっぱりダメだったらトリンテックスに行きたいと考えています。


セルトラリンは以前25mgを一晩だけ飲んで、気持ち悪くてやめたのですが、1週間後の健康診断の採血で肝臓数値が上がっていて、薬のせいだと思い込んでいたのですが、もしかしたらたまたまで、違うかも?と言う思いがあり、内科の先生にも相談してみようと思います。


精神科では出してもらえなそうなので、次回の大学病院の時に話してみようと思います。