ヘミシンクCD夜ベッドで聞いてます。

 

いつも今日は娘に会えますように

と願いながらヘミシンクをかけるのですが

 

寝落ちしてます。

 

 

それでも、

 

準備段階だけは起きて意識があることも多いです。

 

本来なら、すぐにメモすべきですが、

覚えている感覚があるので、

こちらに覚書きします。

 

 

フォーカス10へ行くと

なんだかじんわりしてます。

ぼーっとして末端がじわじわというか

何かを感じています。

 

 

フォーカス12

イメージはあまりわからないのですが、

身体から何かが出そうな、

まさに幽体離脱までもう少し、という感覚を

勝手に感じています。

 

 

普段、ベッドに横たわっているときとは

全然違う感覚です。

 

 

でも、、

 

そのうち、

 

 

 

朝になってます(笑)

 

 

寝落ちしても、

何かを体験しているはず。

 

 

また気を取り直して

聞いてみよう。

 

 

きのう、

「究極の旅」ロバート・A・モンロー著

が届きました。

 

 

ヘミシンクを開発した人のお話です。

読んでイメージ膨らませたいと思います。

 

 

昨日、

 

途中まで読んでた

「臨死体験」を超える死後体験

を読み終えました。

 

 

というのも

美容院で縮毛矯正を

一年ぶりにかけたから。

 

 

読んでる方は?ですね。

 

 

その美容師さんの

髪にかける姿勢が真摯すぎて

私の髪の毛への完全オーダーメイド。

 

 

カラー、トリートメント、縮毛矯正、

 

それぞれに使う薬剤を

その人の髪質により変えている

 

カットもして終わるまで

 

10時間!

 

14:30から23:18まで!

 

えーーー!!

もう帰ったら12時になっちゃう。

終電ってまだあるの?のレベル

結局タクシーで帰宅。

 

コロナ後、夜でかけることが

なかったので、

 

もうドキドキでした。

 

 

施術代はというと、

結構どころかとってもお高い。。

 

でも、

使用する薬剤がとってもお高いらしくて、

ボランティアレベルの金額にしているとか。

 

 

キンドルに入っていた

「臨死体験」を超える死後体験

を読み終えて、

 

死後の世界というか、

私達の意識の世界は計り知れないものがあり、

娘に会いたい!というのが

最初の動機だったのですが、

 

今では、

生きている意味、

それも、なぜ地球などなど。

見えていない世界を知り尽くしたい。

 

 

死ぬ前に知りたいな~と

いう思いが強くなってきました。

 

ちょっとサボリ気味だった

ヘミシンク頑張りたい!

 

そのためにも、

 

継続は力

 

これしかないんです。

 

 

やっぱりモンロー研究所まで

セミナー受講しに行きたいな。

 

いや~こんなの作っちゃう

モンローさんもすごい!!!

 

 

早くコロナが終わりますように。

 

 

5月20日が命日でしたが、

6月に夫の手術が突然決まり、

大幅に遅れて、

 

7月第2週に

娘の一周忌を執り行いました。

 

 

本来なら、

後より前の方が良かったのですが、

なかなか日程が合わず、

遅くなってしまいました。

 

 

私はというと、

びっくりするくらいスッキリしてます。

 

というのも、

 

見えない世界のことを

研究すればするほど、

 

死というものは

遠い存在ではないということが

わかったからです。

 

 

また、

「生きがいの創造」で有名な

飯田史彦さんの著書に、

 

 

自死でも、普通の死でも

死後の世界は変わらない

と書いてあるのを見つけて、

救われました。

 

 

それまでは、

 

自死すると、

地獄へ行く!

それはそれは苦しく寂しいところに

何百年も留まっている、、

 

なんて、恐ろしい表現をしている

方が多かったので、

自死も普通の死と同じと聞いて、

ホッとしたからです。

 

 

だからといって、

簡単に死を選んではいけないことだけど、

自死することを運命に選んできている魂も

少なくない、いや意外と多いのだとかという話です。

 

だれにも本当のことはわかりません。

 

 

でも、

人がひとり亡くなることで

周りの人はたくさんの苦悩の経験を積むことができる。

 

それはそれで大きな学びになるのです。

 

 

私も、

子を亡くした人でしか

わからない感情を学びました。

 

体験しなければ

わからないことでした。

 

 

そのことで

生きているうちに何をするべきなのか?

どうしたらよいのか?を学んだのも確かです。

 

 

娘が自死したことは、

ちゃんと意味があったと思いたいです。

 

 

それでよかったんだよ

 

 

娘の写真の前で

そう言って共感してあげること、

 

残された自分が

悲しみだけを抱えずに、

自分の未来に向かって

元気に生きていく姿を見せることが

娘の供養になるのだ、と思っています。

 

 

魂はつながっています。

 

今は、生前よりも

娘と心は強く結びついているような気がします。

 

それで、

心はスッキリしています。

 

 

 

 

リオデジャネイロのキリスト像が浮かんだ、

ところまででした。

 

その高いところでハイアーセルフを感じて、

では、下に降りガイドがたくさんいるところに

いってみましょう。

 

 

と誘導され、

階段を下るように下に降りてきた。

 

 

が、またガイドたちは姿が見えなくて、

その場所に、

明るい青空、そして、バラの花を感じました。

 

 

圭さんの解釈だと、

まだガイドの顔が視えるほどのレベルじゃない

とかそんな感じのことを言われました。

 

 

練習していくと、

どんどんイメージしやすくなるようです。

 

 

亡くなった人と会うためにも、

まずは、ガイドとハイアーセルフを感じられるようにすること。

 

これは必要なことなのだろうと感じました。

 

 

 

また、自分で練習してみます。

 

 

昨日のハイアーセルフを感じるワークに参加して、

まるの日圭さんに誘導されて、

高次元の存在がいるところまで連れて行ってもらった。

 

 

フォーカス35

 

 

そこで、まず、ガイドに会います。

 

と言われたのだけど、

最初はボーッとしていて

イメージ出てこない。

 

しばらくして、

 

最初の入り口の扉が見えました。

和風のガラガラドアで、

ガイドが舞妓さん!?

 

顔は見えないけど

後ろ姿のような、かんざしと

長い帯がたれているのが見え

高いぽっくりを履いていた。 

 

舞妓さんガイドについていくと

あかるいドアが。

 

階段があり、上にあがっていく間

とても暑くなって行くのを感じました。 

 

 

圭さんに、スタジアムに到着しました。

そこではたくさんのガイドの存在がいます。

感じてください。

 

と言われたものの、

、、こちらは感じなくて

人間のような人はいませんでした。

 

 

圭さんの話によると、

亡くなった身内とか、親戚、

中には、生きている人の顔が視える時もあるとか!!

 


ハイアーセルフに繋がる道への神殿は、上につながる白い螺旋階段になっていて、最初は女性?だったのが、よく見ると、リオデジャネイロの高いところに立っているキリスト様みたいな感じの白い人でした。