実現利益に対する含み損による税金相殺が行われているという噂。

それで、個人投資家が普段対象としている銘柄が上がりにくいとのこと・・・

まぁ、そうかも。

そうだといいなぁ。

アメリカは続落ですね。

CMEは16995。大証比-55。

週末だし、さすがに調整のきっかけになりそうですね。

ただ、売り一巡後に期待したいですね。

物色の対象が、国際優良企業から、直近下げてきた他の銘柄に移動してくれるといいのですが・・・

ケネディクス(4321)・ダヴィンチ(4314)は、融資減減るも、貸株残も減る。相対的には悪化。

 この二つは直近、反発するも、今日は反落。

クリード(8888)は、融資残が増加するも貸株残も増加。相対的には改善。

 これもケネディクスと同じ動きだったけど、結果は異なってますね。


パシフィック(8902)は、融資残が大幅に減ってる。

アセットマネジャーズ(2337)は、融資残が減り、貸株残増加。

 この二つは、直近は続落。


動きによって、証金の結果が異なってたようです。

年末にかけて、これが、どういう風に反応していくのかな。

単純に考えると後二社は、この後、上値は軽くなっていそうに思えるんだけど・・・・


この二つの相場ですね。

これじゃあ、回ってこないよ。

循環物色始めてくださーい。