「ふふん♪ふんふふん♪」
♡「嬉しそうだね 笑」
「うん!だってついに明日!」
臣くんが帰って来る!!!
またもや、おかえり会の為の準備中
♡「どうせ、結局集まって騒ぐだけだよね笑」
「皆集まったら楽しいもん!」
♡「2人で会えば良いのに」
次の日、空港
「おかえりー!!」ぎゅ~
臣「うるさいし、苦しい」
「第一声がそれですか」
臣「あっ、荷物持って」
「もー!۹(◦`H´◦)۶」
臣「嘘だよ 笑」
___ギュッ
臣「ただいま」
「お...おかえり///」
臣「何照れてんだよ、行くぞ!」
「うん!皆待ってるよ」
臣「皆?」
「おかえり会!」
臣「またかよ笑
いいな!お前は絶対飲みすぎんなよ!」
「うん、分かった!」
...
敬「登坂っち~!待ってたよ~!」
♡「臣くん、また1段とカッコ良くなってる」
巴「うんうん」
A「登坂、お疲れ様!」
岩「お久しぶりです!」
△「はっ...初めまして//」
臣「ガンちゃんの彼女?」
岩「はい//」
臣「へぇ~可愛い」
「臣くん۹(◦`H´◦)۶」
臣「膨れんなよ 笑」
...
「ただいま~
ふ~お腹いっぱい~」
臣「食べすぎなんだよお前は」
「飲まなかったら食べちゃった笑」
臣「...俺の家綺麗にしてくれてたんだな」
「うん!定期的に掃除してたよ」
臣「ありがとな」
「うん!」ニコッ
臣「...っ」
ガバッ ドンッ
臣くんに急に押し倒された
「えっ、ちょ...んっ///」
kiss
臣くんの手が服の中に入ってくる
「待っ...まだ、お風呂っ...」
臣「んなの、待てるかよ」
「やっ...///」
ずっと待ってた
この温もりを求めてた
臣くん...おかえり
臣「おまっ...締めすぎっ...」
「はぁ...んっ...///」
臣「...っっ」
...
「臣くん、寝た?」
臣「ん?」
「あのね、私、臣くんが大好きだよ!」
臣「何だよ、急に」
「だって、何か言いたくなって」
臣「じゃぁ、俺も...」