5月5日
3年ぶりの東京ガス武蔵野苑
U18サッカーリーグ東京
T1 第3節
駒沢大高ー大成高 16:00KO
真夏のような暑さ
試合開始
手前が駒大ゴール
反対側が大成ゴールで南
この日は、強い南風が吹いていた
前半は風上の大成が有利か?
大成、ゴール正面のFK
大成11番の左サイドのドリブル突破からのクロスが秀逸
正面から何度も見ることができた
止められない
前半30分
大成、ペナ右を突破してきた18番が
シュートととも思えるグラウンダーのパス
左から寄せた11番がボレーシュート
大成先取点
前半終了
駒大高 0-1 大成
後半開始
南風が一層強くなり
駒大勢いづく
20分
左サイドからのクロスを駒沢16番が正面で受けてゴール
ボレーだったか? ヘッドだったか?
駒大だから、まあヘッドでしょう
そして、メモを取っていると
駒大保護者席から歓声が上がった
なんと1分経つか経たないかで
追加点
しかし、大成の選手が1人倒れており
審判に選手たちが群がってアピール
キャプテンらしき選手が
2人の副審を指さす
確認してくれということだろう
主審は副審と確認し
結局 センターサークルを指さした
駒大逆転
その後の反対サイドでの大成の猛攻は
遠くて、よく見えなかったが
駒大が耐え抜きホイッスル
駒大高 2-1 大成高
試合前
大成の力が上回っているかと思っていたが
駒大高の粘りがそれ以上だった
少数精鋭の大成高
200人を超える部員から選ばれている駒大高
熱い戦いを堪能しました




