町の内科さんに書いてもらった紹介状を元に
その日の夜に24時間受付のwebサイトから予約をしてみる。
翌日の予約は締め切ってたので、翌々日の10/21(水)で予約。
・・・が、翌日アサイチに電話かかってくる。
「「内科」だけじゃ予約が取れないのですが、どの内科をご受診希望ですか?
紹介状の封筒に書かれていませんか?」
・・・書いていない。「内科」としか書いていない。
のでそう伝えると、
「では予約は取れないので、そのまま窓口にきて受付してお待ちいただく形になります」
紹介状の意味。。。まあ仕方ないので、当日行くことにしました。
そして、その大学病院には一回だけ10年くらい前に
娘を妊娠してるときに前置胎盤気味だからもしものときはかかるという理由で
一回だけ受診したことがあって、その診察券を持って行ったら
「古くて使えないので新しいものに更新してくださいね」と言われる。
・・・・ですよねえ。
でも、水曜日だったせいか、案外待ち時間少なく受診となり。
(結局症状を伝えると「血液内科」でした)
外の景色が見渡せる明るい診察室へ。
明るい50代くらいのテキパキした女医様。
鼠径部の当該部分の触診。
そしてすぐ「今日は時間大丈夫?」と聞かれ、「はい」と答えると(仕事は休みにしていた)
血液検査、胸から下のレントゲン検査、CTスキャンをぱぱっと手配していただきました。
その日は
・ 血液の簡易検査では正常値
・ レントゲン検査は左鼠径部にやはり複数個しこりあり
で、「悪性リンパ腫疑惑」
CTと血液検査の結果を聞きに後日となり、またその週の金曜日で予約して帰ったのでした。
旦那にはLINEでそれを伝え。
胸騒ぎしかしない日になりました。