大変ご無沙汰しております。汗汗

 

早速、この一年間何があったのか?というと、、、

昨年の春に祖母が亡くなり、喪に付していました。

しばらく喪に付すはずが、長引き申し訳なく思います。。

(その事をお知らせしなく、本当にごめんなさい。。)

 

理由はいくつかあり、

・このブログのツイッターが跡形もなく破壊」された事。

ツイートもフォロワーさんも消されました

訂正記事を同ブログでしたら分かりにくいのでは?という躊躇

・忙しすぎた

 

・・・等です。

 

ですので、心機一転「お引越し」をします!

 

note

https://note.mu/maa888

 

Q 「本当は病気だったんじゃないの~?」

A 「うつになっていませんので 笑」

 

(ですが、すごい体験を更に一年間していましたとお伝えしますね。)

 

長くお休みしていましたが、今までブログ読んで頂き本当にありがとうございました!

(かなりのアクセスありました)

新ブログも宜しくお願い致します!(^人^)

 

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平成の間に間に合って良かったです。ホッ。

明日から「令和」ですね。

れいわ。reiwa。礼和。零和。0いわ。01わ。018。

(問題!*「18」の数字の意味は?何を3回足すと18に?)

 

これ以上は書き控えますね。

…こういう洗脳を外さないと、世の中も病気も「真実」は見えませんから。

(実は読んでいただいている方には、その作業を当ブログでやっていたのですが、多くの方は刷り込みの常識という「フィルター」が邪魔していたようですね (^^;  )

 

今まで何度も書きましたけれど、最後に、、、

「科学が進歩すれば進歩するほど便利になるけれど、世の中不幸になっていく」

なので

「中庸(ほどほど)」

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理由は分からないのですが、ツイッターが凍結されていました。。泣

 

凍結解除をしたのですが、ツイートしたことは勿論全部消え、フォロワーさんたちも全部消されていました。。

 

僕のアイコンすらありません。

 

全て「無」の状態です。。><

 

また、出直ししますね。。

 

 

 

~~前回のおさらい~~

・医者は医学部で習った「病気は(科学の)薬で」という発想です。

この世には科学では解明されていない事が今尚沢山あって、科学で解明された一部の事だけで、『だから科学はすべて正しい』と、科学を盲信しきるのはアホのやる事

現に、うつは、科学の力を持ってしても『寛解(うつが限りなく薄まった状態)』までしか持って行けません。 

・しかし、5年10年医者に通っても、一向に病気の卒業と言う「ゴール」から遠のいてませんか?

・西洋医学ではない「自然療法」などで対処するのも「極端で違うな~」とも思います。

 

■□ここから■□

すいません、今回は大雪で物凄く遅くなり、ごめんなさい!m(_ _)m  (大雪は落ち着きましたが、バタバタしています。)

市内は、20時過ぎても大渋滞で大変でしたし、僕は毎日雪かき長時間をしていました。

 

僕も主治医との卒業を視野に入れながらの大雪の中での診察には歩いて行ったのですが、大通りを使わず、敢えて裏道を使いました。

 

大通りは渋滞なのに、裏通りはスイスイ。雪もない。

「あれ?なんで???」

 

・・・さて、「なんでもかんでも『薬』が正しい」とは僕は思っていませんが必要な薬もあります

同じ「うつ」でも、その人に合う薬と合わない薬があり、合う薬でも「適量」は人によって違います

(僕は、効きすぎていた場合は、自分で薬を削ったりして、微調整します。ある方法を使って。)

 

ホメオパシー(自然療法)は愛用していましたが、効き方は人それぞれ。

時間がかかる人もいれば、すぐ効く人もいる。

(純粋な乳幼児や子ども、動物には効きやすく、反対に猜疑心の強い大人には効き目は遅いです)

 

という事は、人それぞれ抱えている事情や体質や気質など色んなことがあり、必ずしもそれが「パワーのある物」でも、人によってはそれが「100点の答え」ではないからです。

 

薬がその人に合っているかどうか、殆どの医者が患者に飲ませないと分からないように「100点」ではありませんし、ホメオパシーも「100点」ではないです

 

西洋医学の立場で考えれば「ホメオパシーなんて・・・」となりますし、ホメオパシーの立場にしてみれば「薬の副作用が体に蓄積されて・・・」となります。

 

何かまるで

『右』と『左』

『正』と『悪』

『陰』と『陽』

・・・みたいに、真逆の立場に位置しているように見えます。

(どっちが「正」で「悪」かということではありませんので。汗)

 

だから、良いところを取ったり、『間(ほどほど)』『中庸』の考え方が必要なんです。

 

僕も大雪の時ナビ(デジタル)は夜遅くまで大渋滞していましたが、歩いたら(アナログ)雪のない「車がスイスイ」の抜け道が分かりました。

 

つまり反対に位置する2つの考えを融合(ミックス)』することがとても大事だということを大雪で身を持って知りました。

 

相容れない所もありますが、受け入れれるところはお互い受け入れて、100点は敢えて目指さない。

70点くらいで「やった!」と思うようにする

 

僕は、車も乗るし、スマホも使います。

ですが、科学の進歩は生活を便利にしても、人を必ずしも幸せにしていない側面があります

(便利なはずのSNSで、お互い監視したり。)

 

これが、結果、人を不幸にしているなと。

 

~~つづく~~

 

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・雪かきで、背中、腰、首がボロボロになり、息切れするようになりました 汗

・ですが、物凄い物を調べたら見つけました!^^

・個人的には「ノーベル賞」を上げたいくらい(笑)

・どこに行く時もそれを必ず持ち歩いています!

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※ うつのパターンは『十人十色』で、発達障害のパターンも『千差万別』です。
 
僕のやり方が正しくて、全てではありません

(また、僕の話には『Oリング』の話がありましたように、『魂的な話』や『代替療法などの科学では証明できない話も多少出てきます。

 
ですが、科学は否定はしません。

医療費が年々上がっているので、薬で全てを解決するとも思っていませんが、Oリングで合う薬もあります

 

どちらが「」でどちらが「」だということはありませんが、物事には『』と『』があり、それを併せ持った『中庸(ほどほど、あいまい、グレー)』があります。

 

また、僕たちは、『不完全な世の中』を生きています。

 

その人が生まれ持った『素材』や『今まで歩んできた人生の歴史、『持ち味』、『脳の特徴』、『その方が抱えている事情など人それぞれ違いますが、でも、結局のところ『真理は1つ』のような気もします。
 
というのは、例えば元気(寛解)になる事に向けての取り組み方は人それぞれ合ったやり方やパターンがあると思いますが、元気(寛解)になるという真理は1つですし。
 
ただ、その人にそぐう(馴染む)やり方で取り組んで頂けれたらと思っていましたが、今回の年末の一件で、西洋医学やその他の療法で時間をかけて改善する事はあっても、根っこの部分から消し去る事は出来ないのでは?と思っています。
 
お声をかけて頂ければ、皆様の前でも大事な事をお伝えしたりしていきたいです。)

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~~前回のおさらい~~

・病院に通っているのに、なぜ『うつ』が治らないのか?

『うつの本当の正体』がその人に現れた結果、脳だったり、神経や心に症状として出るんですよ。

・その為、医者は『うつの本当の正体』を取り除く事は出来ませんし、薬でしか対処できません

科学って、AI作れたり万能のように思ったりしますが、『風邪薬すら未だに作れていない』のが現実です。

・過激に書くと、この世には科学では解明されていない事が今尚沢山あって、科学で解明された一部の事だけで、『だから科学はすべて正しい』と、科学を盲信しきるのはアホのやる事

現に、うつは、科学の力を持ってしても『寛解(うつが限りなく薄まった状態)』までしか持って行けません。 

なぜなら、5年、10年医者に通っているのに、うつが治っていないのはおかしくないですか?

 

■□ここから■□

「医療業界」の方(医者ではないですが、医者に近い立場に位置して「先生」と呼ばれる方)から以前に聞いたのですが、医者は、発達障害だろうが自閉症だろうが「薬で」という発想しか持ち合わせていなく、そんな事が医学部の授業で未来の医者の卵を「教育」しているのが医学の現状と仰っていました。 

 

(僕の主治医のお師匠さんの先生の本には、発達障害の人には薬は『脳の発達には逆効果』という趣旨の事が書いてあります。)

 

失礼な言い方で申し訳ないですが、うつの人が自分の中の狭い半径30センチの中でしか物事を考えられない方が多いように、医者も医者の中の知識と視野でしか物事を考えられません。

 

うつの答えは全ったく違うところにあるのに。

 

『うつの本当の正体』がその人に現れた結果、脳だったり、神経や心に症状として出るのであって、だから、病院に5年通っても、10年通ってもうつが治らないのはこの為です。

 

(症状が軽くなっていればまたいい方ですが、医者を信じて薬を飲み続けて症状も変わらなかったり、悪くなるのは「それってどうなの?」という話で、気の毒にも思います。)

 

また、医者は医学部で習った知識だけでの治療が、反対に患者の方の病気の治療の『ゴール』から遠のいているように思います。

 

良くなったり、時間をかけて「寛解」したとしても、それでもそこには『うつを取り除く本当の答えではない』からです。

 

だから、先ほど書きました『医者は医者の中の知識や視野でしか物事を考えられません。』というのはこういう事なんです。

 

かといって、以前の記事の

「じゃあ、西洋医学ではないホメオパシーなどの自然療法をすればいいんですよね?

・・・と言われれたら、少し前の僕なら「そうですよ。」と答えたかもしれませんが、『うつの本当の正体』が分かった今の僕は『それもちょっと違うなあ~。』とお答えします。

 

なぜなら、どっちも『極端』な考え方だからなのと、そこにも『うつを取り除く本当の答えではないから』です。

 

なぜ、どっちも『極端』な考え方だか分かりますか?

  

~~続く~~

 

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・連日の大雪はひと段落しましたが、家の周りや駐車場は雪かきで積み上げた雪や落ちた屋根雪等で2m以上あります。

・雪の壁にびっしり覆われています。

・お世話になっている楽器屋さんに用事があって電話したところ、そこのお店の入っているモール自体昨日は夕方5時に閉まったそうです。(^^;

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※ うつのパターンは『十人十色』で、発達障害のパターンも『千差万別』です。
 
僕のやり方が正しくて、全てではありません

(また、僕の話には『Oリング』の話がありましたように、『魂的な話』や『代替療法などの科学では証明できない話も多少出てきます。

 
ですが、科学は否定はしません。

医療費が年々上がっているので、薬で全てを解決するとも思っていませんが、Oリングで合う薬もあります

 

どちらが「」でどちらが「」だということはありませんが、物事には『』と『』があり、それを併せ持った『中庸(ほどほど、あいまい、グレー)』があります。

 

また、僕たちは、『不完全な世の中』を生きています。

 

その人が生まれ持った『素材』や『今まで歩んできた人生の歴史、『持ち味』、『脳の特徴』、『その方が抱えている事情など人それぞれ違いますが、でも、結局のところ『真理は1つ』のような気もします。
 
というのは、例えば元気(寛解)になる事に向けての取り組み方は人それぞれ合ったやり方やパターンがあると思いますが、元気(寛解)になるという真理は1つですし。
 
ただ、その人にそぐう(馴染む)やり方で取り組んで頂けれたらと思っていましたが、今回の年末の一件で、西洋医学やその他の療法で時間をかけて改善する事はあっても、根っこの部分から消し去る事は出来ないのでは?と思っています。
 
お声をかけて頂ければ、皆様の前でも大事な事をお伝えしたりしていきたいです。)

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今回は、僕の経験に基づいた『私見』ですが、書きたいと思います。

 

・病院に通っているのに、なぜ『うつ』が治らないのか?

・治ったとしても『寛解』というよく分からない言葉を使うのか?

 

それは、

『うつの本当の正体』がその人に現れた結果、脳だったり、神経だったり、心に症状として出るんですよ。

 (年末の「うつの本当の正体」の体験でよ~く分かりました)

 

病気(うつ)になって病院に行っても、医者は『うつの本当の正体』を取り除く事は出来ませんし、医学部で勉強した知識をもとにして、薬でしか対処できません

 

また、一般の医者は薬を患者に飲まさないと、その人に合っている薬かどうか分かりません。

 

その為、合わない薬を飲んで、余計に病気が酷くなった方はいませんか?  当ブログのこちらの記事を参考にしてください。

『飲んでいる薬が合っているかどうか』の簡単な調べ方  

※ これが出来ると色々な応用が出来るとお伝えしてます 

 

薬が合って、安定した状態が続くと『寛解』。

つまり『うつが限りなく薄まった状態』になります。

 

1人でも多くこの状態に持って行けるのが「名医」ですが、名医と言えどもやはり使うのは基本『』です。薬という科学でアプローチします。

(漢方は当ブログのこちらのを参考にしてください。『良薬口に苦し』は嘘か本当か?

 

科学って、AI作れたり万能のように思ったりしますが、『風邪薬すら未だに作れていない』のが現実です。

 

かぜに薬が効かない理由 医師の視点  中山祐次郎 一介の外科医

https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamayujiro/20180117-00080419/

 

要約すると

>薬局で売られているかぜ薬や、病院にかかったときに出されるかぜ薬は、多くがいたみ止めと熱さましです。

~中略~

>かぜによるつらい症状(のどの痛み、高い熱、鼻水、たん、せきなど)を少し軽くすることには役立ちます。

>しかしかぜを根本的に治す力はありません

 

・・・「かぜに薬が効かない理由」というタイトルですが、「風邪薬には風邪を治す力はない」とはっきり医者が言いきっています。

 

特効薬がない理由を

>・特効薬がなくても数日で多くの人が治るから

>・かぜの原因になるウイルスの種類が多すぎて、飲んだ人の原因のウイルスを特定してやっつけられないから

 

・・・と言っていますが、「???」ですよね。

なぜなら、風邪薬が出来れば製薬会社は更に大儲けする事が出来るからです。

だから、風邪薬を作る技術がないと考える方が自然ですし、風邪薬が作れたらノーベル賞を貰えるという話を聞いたことありませんか?

 

・・・ちょっと過激に書きますが、

この世には科学では解明されていない事が今尚沢山あって、科学で解明された一部の事だけで、科学者たちやマスコミを通じてその宣伝したい解明された一部の科学の情報を流して、『だから科学はすべて正しい』と、科学を盲信しきるのはアホのやる事

 

現に、うつは、科学の力を持ってしても『寛解(うつが限りなく薄まった状態)』までしか持って行けません。

ごくわずかの名医が。

 

なぜなら、5年、10年医者に通っているのに、うつが治っていないのはおかしくないですか?

毎日、科学の力で作られた薬を飲んでいるのに。

治らないどころか、大して症状が変わっていなかったり、余計に悪くなった方いませんか?

おかしいですよね?

 

~~つづく~~

 

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感謝お礼申し上げます!^^

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・なかなかの大雪がまた降りました(^^;

・先月の大雪では、片側2車線の道路の1車線が雪で埋もれていました。

・雪かきは嫌いではないですが、春が待ち遠しいです^^

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※ うつのパターンは『十人十色』で、発達障害のパターンも『千差万別』です。
 
僕のやり方が正しくて、全てではありません

(また、僕の話には『Oリング』の話がありましたように、『魂的な話』や『代替療法などの科学では証明できない話も多少出てきます。

 
ですが、科学は否定はしません。

医療費が年々上がっているので、薬で全てを解決するとも思っていませんが、Oリングで合う薬もあります

 

どちらが「」でどちらが「」だということはありませんが、物事には『』と『』があり、それを併せ持った『中庸(ほどほど、あいまい、グレー)』があります。

 

また、僕たちは、『不完全な世の中』を生きています。

 

その人が生まれ持った『素材』や『今まで歩んできた人生の歴史、『持ち味』、『脳の特徴』、『その方が抱えている事情など人それぞれ違いますが、でも、結局のところ『真理は1つ』のような気もします。
 
というのは、例えば元気(寛解)になる事に向けての取り組み方は人それぞれ合ったやり方やパターンがあると思いますが、元気(寛解)になるという真理は1つですし。
 
ただ、その人にそぐう(馴染む)やり方で取り組んで頂けれたらと思っていましたが、今回の年末の一件で、西洋医学やその他の療法で時間をかけて改善する事はあっても、根っこの部分から消し去る事は出来ないのでは?と思っています。
 
お声をかけて頂ければ、皆様の前でも大事な事をお伝えしたりしていきたいです。)

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