
右ヒザのレントゲンを撮ってもらい診断は
「変形膝関節のごくごく初期の段階」
レントゲン写真を正面から見ると
骨と骨の隙間の黒い部分(そこに軟骨がある)が
外側の隙間はある程度広いが(正常)
内側の隙間が狭くなってるとのこと。
加齢とともにヒザ内側の軟骨がすり減ってるってことですね😣
つまり老化現象(^_^;)
(1963年生まれです)
若い頃にやってたスポーツも影響がないわけじゃないらしいが…。
クッション役がすり減ってるんだもの。
10キロくらい走ったあと、ジャンプ系の着地や階段を降りるときにヒザの内側が痛い訳だ!!
軟骨は再生されるものではありません。
お医者さんからはランニング禁止令は出されませんでしたが、太ももの筋肉を鍛えるなどしてヒザへの負担サポートするやり方もひとつの方法だよと教えてもらいました。
これで…
「これからもお付き合いしなければならない痛み」
決定です。
今月は25日に手賀沼ハーフがひかえてます。
4月からランニング始めたばかりで初のハーフ。
せっかくランニングって楽しいねって思えるようになってきたところにこの診断はちょっとショックですが…
自分なりに楽しく走れるように
サポーターやテーピングなど
できることから取り組もうと思います。
太ももの筋肉はすぐにはつきませんので(笑)
老舗テーラー営業マンのブログ
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