感動力 平野秀典
読むのは2回目になりますが
仕事の期の変わりに読んでおきたいと思いました。
定期的に読みたくなり ます。
これから毎月、自分がどれだけ感動できるか
確認していきたいと思います。
そして、「感動」「笑い」「夢」と
序破急を意識して日常生活にドラマをつくっていきたいです。
生きるとは自分を最大限に発揮すること。
感動力 平野秀典
読むのは2回目になりますが
仕事の期の変わりに読んでおきたいと思いました。
定期的に読みたくなり ます。
これから毎月、自分がどれだけ感動できるか
確認していきたいと思います。
そして、「感動」「笑い」「夢」と
序破急を意識して日常生活にドラマをつくっていきたいです。
生きるとは自分を最大限に発揮すること。
スティーブジョブス 神の交渉力 竹内一正
知人から頂いた本です。
恥ずかしながら、今までスティーブジョブスの事は
何も知らなかったので、なんて傲慢な奴だと思いましたが
読後は完全に魅了されていました。
1984年のCMと、多くのプレゼンをYOU TUBEで探して見てしまいました。
以下、抜粋
大金持ちでも貧乏人でも、白人でも黒人でも、三つの事しか人生にはない。
とは、ある哲学者の言葉だ。一つ目はオギャーと生まれることだ。
二つ目は死ぬ事である。この二つは、自分の思い通りにはならない。
だが、三つ目は自分の思い通りにできる。
それは、生まれてから死んでいくまでの間を「生きる」ことだからだ。
だが会社勤めをしていると、いつしか自分の人生が他人の人生にすりかわっていることがある。
社内での地位の安定を求めると、自分の人生からそれていく。
自分の意志を通そうとすると、立場は不安定になる。
組織の中で自分の人生を生きるには、不安定な状況を受け入れる覚悟が必要だ。
そして、自分の人生を生きようと挑戦するサラリーマンからこそ、すごいモノは生まれるのだ。
ハングリーであり続けろ。愚かであり続けろ。