私も“海猿”が、UMIZARUになった感じかぁ~と予告を観て思ってました。
以前とは逆で、最近はハリウッドが、アジア映画のリメイク権を買う事も多く驚きませんが、
それぞれの感性で作られる映画を観れる幸せを感じます。
海猿で言うと、藤竜也と中村トオルを合わせたような役を、K.コスナーが演じます。
かなり老けたように思いますが、それがこの映画の役をいい味にしています。
A.カッチャーが、超エリート訓練生という事が、今までの映画とは一味違う感じがします。
今までは、エリートに罵倒される落ちコボレを救うヒーローが主人公でしたから~
“訓練生の卒業=愛と青春の旅立ち”“海難救助を舞台にした事だけで、海猿のパクリ”
と言うのは違うように思います。
最近の洋画は映画のイメージを増大させる映画のテーマソングが、ない事ですかね~
昔は、映画より有名な映画音楽たくさんありましたから・・・
邦画は、ミュージシャン先行でテーマソングが作られる事が多いですが~
あなたの思いでの映画音楽は、何?
大画面で、ご覧になる事をおススメします^^!
写っ!昔、作りました守護神魂!^^!
