今夜は昔の職場の同僚と西麻布にある表邸というモツ鍋屋さんで
忘年会をしました。
実は私初めてもつ鍋食べたんです(*v.v)。
めっちゃおいしかった
大阪からKさんが東京に泊まり出張が入ると
季節に1度くらいの割合でこのKさん、
今は東京勤務の同じく同期入社のNさん
+アルファーで集まってプチ同期会やってます
みんなそれなりに年とってるのに集まると不思議と時間が昔に
戻るというか不思議な感じでいつもパワーをもらえるの。
そんでいつもタクシー
帰りになる(泣)。
今日の話題の中心は30代前半くらいまでの社員について(笑)
これがジェネレーション・ギャップというものかもしれない
けれど、自分たちの新入社員のときとはあまりに違っている
ことに驚かされる。
現職場でもなーんとなく感じてはいるけど、会社の規模が
前職場と比べるとかなり小さいし、中途採用ばかりで新卒は
入ってこないのでそこまではひどいとは思っていなかったよ。
私たちのころはほんとに脳みそ筋肉社員が多くて、
とにかく仕事ができてもできなくても、みんな必死で働いて、
こわーい先輩上司からものすごい勢いで叱られたけど今は
同じようなことを言うとうつ病になって会社に来なくなるらしい・・・
こんな話のあまりの多さにも驚く。
昔は叱られたり、あまりの忙しさで納得いかないこともあったけど、
今思うと叱ってくれた当時の一人一人に感謝しているし、その人たち
すべての人を尊敬している。
その厳しい言葉の中には心から教育してやろうという愛があっての言葉
だったんだと今は思う。
そういう意味で今の時代そういう先輩が居ないというのは
とてもかわいそうだと思う
あと注意することがどれだけその人にとってもストレスになるのかは
今はわかるし。 自分もわざわざ嫌われる必要もないから
言うのやめよって思うこともしょっちゅうだし。
あと、どうせ言っても無駄だしという気持ちね。
どーなるのかな、これからの社会は、いや日本は?
不安を感じるのは私だけ?
私は何をすべきなんだろう?
こんなちっぽけな私に何かできるわけないじゃん
とも正直思うし、自分はそんなこと言えるだけの価値がある
のかともおもう。 気持ちはなんだか下降中
・・・
そんなところでほんの先ほどある人からメールが・・・
人間はComfort Zoneから抜け出さないと進化が止まると。
そこから出てまた出会いがあって視野が広がり
輝くことができるのではないか?って。
そしてあなたは輝きつづけてくださいと。
ずしんと心に響きました。 私は輝けているのか?
つまらない人間なのではないかと今自問自答中。
一方でこんな言葉を贈っていただける人がいる自分は
幸せだなとも思います。 Kさん本当にありがとうございます。
Kさんを失望させないように私も心をもっと強く、輝いていられるように
がんばらないとっ
モツ鍋話のつもりがなんだかかなり鍋が煮詰まりすぎましたね・・・Sorry
博多明太子入り卵焼き
牛モツ炒め
酢モツ さっぱりでおいしぃー
塩モツ鍋 最高です
基本のしょうゆモツ鍋 ちょっと味濃かった?
他の酒飲みチームのお酒のつまみ
私だけ食べたきなこアイス