記憶が曖昧なんだけど、今日か明日は
その昔、死ぬほど好きだった人の誕生日。
今頃、どーしてるかなー?
彼がバイクに燃えてたから
私もバイクの免許を取って楽しさを
わかろうとした。
写真は、多分、一緒に行った
ヤマハのテストコース。
街中を走るより、サーキットを走る方が
100倍楽しいって教えてくれた。
富士スピードウェイで180キロを振り切ったとき
本当にそうだと思った。
叶わぬ恋だったけど、バイクと出会いが
あったから、結婚出来たのかも。
結婚したから、家族があるんだもんね。
ダーリンが定年したら、二人でバイクで、
日本縦断とか、アメリカ横断とかしてみたいなー
なんて、ダーリンは思ってないだろうな。
お互いの、革のツナギ、いつ捨てたんだっけ?
ってか、一番のお気に入りの、
コスモスとツナギとバイクの写真が
見つからない。残念。
子どもたち…といっても教え子たちのことですが、
会話が楽しいしかわいいし、嬉しい。
( )内は聞いていた私の心の声。
「ねえねえ、せんせいっていくつ?何歳?」
「レディに歳は訊かないのよ…。」
「レディじゃないじゃん。で、何歳?」
「魔女だから267歳くらいかな~?」
「あー話にならない…。ねえ、みんなは何歳だと思う?」
「40歳は超えてるね。30台ってことはないね。」
「そうだよ。だって、子どもがあんなに大きいじゃん。」
「44歳くらいかなー?50歳じゃないよね?」
(よしよし、その調子)
「50歳は可哀想だよ…。」
(そうなの?そうよね。50歳超えって、おばあちゃんだ
よね?)
「じゃあ40台後半かなー?」
「いやー、44歳くらいじゃない?」
というわけで、44歳です、私。笑。
小学5年生くらいの女子の会話は面白いです。40台が精一杯の
オバチャンなんで しょうね~。
ネイルも評価してくれるし、逆にTじゃツとジーンズみたいな
ラフな格好をしていると
「なに、その格好!オバチャンみたいじゃん!」
と怒られます。オバチャンなんだけどね…。
オバチャン、精進させていただきます。笑。
会話が楽しいしかわいいし、嬉しい。
( )内は聞いていた私の心の声。
「ねえねえ、せんせいっていくつ?何歳?」
「レディに歳は訊かないのよ…。」
「レディじゃないじゃん。で、何歳?」
「魔女だから267歳くらいかな~?」
「あー話にならない…。ねえ、みんなは何歳だと思う?」
「40歳は超えてるね。30台ってことはないね。」
「そうだよ。だって、子どもがあんなに大きいじゃん。」
「44歳くらいかなー?50歳じゃないよね?」
(よしよし、その調子)
「50歳は可哀想だよ…。」
(そうなの?そうよね。50歳超えって、おばあちゃんだ
よね?)
「じゃあ40台後半かなー?」
「いやー、44歳くらいじゃない?」
というわけで、44歳です、私。笑。
小学5年生くらいの女子の会話は面白いです。40台が精一杯の
オバチャンなんで しょうね~。
ネイルも評価してくれるし、逆にTじゃツとジーンズみたいな
ラフな格好をしていると
「なに、その格好!オバチャンみたいじゃん!」
と怒られます。オバチャンなんだけどね…。
オバチャン、精進させていただきます。笑。
調子にのってiPhoneから投稿。
昨日の話に戻ります。
ビール工場に併設されていると思って
いたレストランがそこにはなく、
空腹レディはランチを求めて新宿へ。
昼間から飲めて、ある程度静かなところ…ということで、西新宿にある
エビスバーへ。
ランチタイムは過ぎていたのでお客は
まばら。予定通り、ゆっくりまったりすることが出来ました。
お店の対応もなかなか良く、途中から
若い店長が給仕をしてくれて、
アヒージョを温め直してくれたり、
ビールのいろんな話に花を咲かせて
おりました。ここに来る前に
ライバル会社の工場見学に行ったことも
素直に告白。そしたら店長、
「この店を選んでくれてありがとうございます。」
って言ってくれて、濡れるとエビス様が
浮き上がるコースターとか、たくさんくれました。うふっ。
でね、調子にのって
「青のエビスは失敗じゃない?」
と言ってしまったところ、店長、
「そうなんです。僕もそう思います。」
って!やっぱりそうよね~。
ってことで、他にもいろいろ話をして、
酔っ払いのオバチャンは
「マーケティングが問題かもね~」
ってエラそーにかましてしまいました。
昼飲みはいつも以上に人をご機嫌にする?
昼でも夜でもお酒はコミュニケーションを
楽しくさせる効能があるわよね~。
あまりにも楽しくて、そのあと
東口までてくてく歩いて
映画を観て帰りましたとさ。
いやー、有意義な日曜日でした。
友達に、
店長に、
乾杯!
昨日の話に戻ります。
ビール工場に併設されていると思って
いたレストランがそこにはなく、
空腹レディはランチを求めて新宿へ。
昼間から飲めて、ある程度静かなところ…ということで、西新宿にある
エビスバーへ。
ランチタイムは過ぎていたのでお客は
まばら。予定通り、ゆっくりまったりすることが出来ました。
お店の対応もなかなか良く、途中から
若い店長が給仕をしてくれて、
アヒージョを温め直してくれたり、
ビールのいろんな話に花を咲かせて
おりました。ここに来る前に
ライバル会社の工場見学に行ったことも
素直に告白。そしたら店長、
「この店を選んでくれてありがとうございます。」
って言ってくれて、濡れるとエビス様が
浮き上がるコースターとか、たくさんくれました。うふっ。
でね、調子にのって
「青のエビスは失敗じゃない?」
と言ってしまったところ、店長、
「そうなんです。僕もそう思います。」
って!やっぱりそうよね~。
ってことで、他にもいろいろ話をして、
酔っ払いのオバチャンは
「マーケティングが問題かもね~」
ってエラそーにかましてしまいました。
昼飲みはいつも以上に人をご機嫌にする?
昼でも夜でもお酒はコミュニケーションを
楽しくさせる効能があるわよね~。
あまりにも楽しくて、そのあと
東口までてくてく歩いて
映画を観て帰りましたとさ。
いやー、有意義な日曜日でした。
友達に、
店長に、
乾杯!

