次は自信のつけ方を実践
①自分を責めない
○○しちゃった~とか
逆に許す!
「まぁ、良い」って
自分を甘やかす
②そんな失敗した自分を笑ってあげる
③自分の弱みをさらけ出す
隠してると不自然だし、廻りからしたら大した弱みじゃないから
④失敗のハードルを上げる!
心屋さんは、講演会して、お客様が全員退場しても失敗とは思わなくて
お客様が退場して武器持って乗り込んで来たら初めて失敗だと!
↑私が一番ビックリした所はここ
責めてると廻りから責められる説もあるし
失敗無ければやり続けられる
⑤誉められた事を素直に受け止める
しかも、「私は凄いんです~」
みたく人前で笑って言えたら自信つく
⑥自分で何とかしようとしない
全て他人任せ
自分で何とかしようとするのは、自信の無さで傲慢。
⑦悪い奴になる
自分の廻りの嫌な奴は、自分が自信をつける見本
⑧自分が何がしたいかを優先する
決める時は、正解とか無難にしない
⑨自信はある事にする
自分は素晴らしいと言う事にする
こうして
自分を大きく開くと、
(夏場の窓みたく、涼しい風や虫とか)
良い事も嫌な事も入って来るけど
収入が変わります!
自分の今の収入は、自分の開き具合!
嫌な奴は金持ち。
「あの人だから仕方無いね」
って、言われるようになる。
また、憧れの人を見たら
嫉妬するんじゃなくて、「私の予告編だわ~」って思う。
これ、効果絶大らしい!
DVD見終わって
あー私、こう言う感覚忘れてた!
今の私は私らしくない。 出来るハードル上げすぎ
失敗のハードル上げて、失敗も人の批判も恐れないようにするわっっっ
繋がるのは、自分は気分良く、他人もありのままでOKで居る事だな♪