つづきです。
四つん這いになった私は恥ずかしさのあまり顔が赤くなってきまして目を閉じてしまいました。
しばらくして、
何もされてないことに気付き
目を開けてみると
目の前に弟がいて
驚きのあまり
叫んでしまいました。
「キャー、何してんの?」
と言ったら
弟は
「お姉ちゃん、いやらしい」
と
私は
「えっ?こんな格好させたのはあんたでしょ?」と言い返したら
弟が
「だって、何もしてないのにち〇〇がタッてたり、ま〇〇はグッ〇〇リだしどう見たっていやらしいよ!お姉ちゃんのエッチ!」
と
私はそのことにまったく気づいていなかった。
弟は
「恥ずか しながら感じてるんだね。恥ずかしいと感じちゃうの?それとも、ミられてるって思って感じちゃったのかな?」と
私は
「そんな…嫌だよ…こんなの…」
と言いながら、自分の息が荒くなってるのに気づく。
弟は
「ほら、嫌がってる割には今でも何もしてないのに感じてるじゃん!身体は、正直だね。」
と
私は
「んっ…もう…ダメ…」と身体中がほてるのを感じ疼きを感じ始めた。
つづく
四つん這いになった私は恥ずかしさのあまり顔が赤くなってきまして目を閉じてしまいました。
しばらくして、
何もされてないことに気付き
目を開けてみると
目の前に弟がいて
驚きのあまり
叫んでしまいました。
「キャー、何してんの?」
と言ったら
弟は
「お姉ちゃん、いやらしい」
と
私は
「えっ?こんな格好させたのはあんたでしょ?」と言い返したら
弟が
「だって、何もしてないのにち〇〇がタッてたり、ま〇〇はグッ〇〇リだしどう見たっていやらしいよ!お姉ちゃんのエッチ!」
と
私はそのことにまったく気づいていなかった。
弟は
「恥ずか しながら感じてるんだね。恥ずかしいと感じちゃうの?それとも、ミられてるって思って感じちゃったのかな?」と
私は
「そんな…嫌だよ…こんなの…」
と言いながら、自分の息が荒くなってるのに気づく。
弟は
「ほら、嫌がってる割には今でも何もしてないのに感じてるじゃん!身体は、正直だね。」
と
私は
「んっ…もう…ダメ…」と身体中がほてるのを感じ疼きを感じ始めた。
つづく
つづきです。
夕食を作り終え、食べ終わると
弟が切り出した
「さっきのお仕置きのことだけど…」
と
私は、何も知らずに
「うん。何?」
と答えた。
弟は
「お姉ちゃんって、お仕置きの意味わかってる?」
と
私は
「うん。お尻とかたたかれるんでしょ?」
と答えたら弟は
「えっ?それでもいいんだけど、もっと俺は恥ずかしいことさせるつもりだよ♪」
と不適な笑みを浮かべながら言った。
私は
「何?」
と本当に知らずに答えた。
弟は
「いいから四つん這いになって!」
と急に言い出した。
私は
「えっ?もう恥ずかしいんだけど?」
と恥ずかしがりながら四つん這いをした。
つづく
夕食を作り終え、食べ終わると
弟が切り出した
「さっきのお仕置きのことだけど…」
と
私は、何も知らずに
「うん。何?」
と答えた。
弟は
「お姉ちゃんって、お仕置きの意味わかってる?」
と
私は
「うん。お尻とかたたかれるんでしょ?」
と答えたら弟は
「えっ?それでもいいんだけど、もっと俺は恥ずかしいことさせるつもりだよ♪」
と不適な笑みを浮かべながら言った。
私は
「何?」
と本当に知らずに答えた。
弟は
「いいから四つん這いになって!」
と急に言い出した。
私は
「えっ?もう恥ずかしいんだけど?」
と恥ずかしがりながら四つん這いをした。
つづく

