Hello my friends !
あなたの側にいたかった。
何も知らないのに、性格も言葉も生活も。
それでも関係ないと思った
私があなたが好きで、あなたも私を好きでいてくれたら
どんな壁も乗り越えられるって思ってた
あなたとの距離は遠くはない
会いに行こうと思ったらいつだってあなたの為に
行く事が出来る
あなたに会いたいから会いに行く、ただそれだけ
他に理由はない
あとは全部言い訳。周りにばれない様にするだけ。
ずっと考えてた。あなたがこっちに本当に来たら
いろんなところへ出かけよう、二人で
ここも全部案内して、私の住んでいる街を見せたかった
私があなたの街へ行ったら、いろんなところに案内してほしい
友達や家族に私を紹介して
夜遅くまで一緒にいたい、あなたのすべてを教えてほしかった
淡い夢も描いて。いつかあなたがこっちに住んでこっちで働いて
一緒に生活して、結婚して・・・
適当な夢並べて、軽い口で言うあなただけど
全部私は叶わないと思うながらも、少し期待して
だけど実際のあなたは違った
女だっていくらでもいるし、夢はいつも適当だし
私なんてどうでも思ってない
本当に私が会いに行くって言った日から
大して連絡もくれなくなった
二人は恋をしていない・・・
時間が経ち過ぎたかな?
お互い我慢が足りなかったのかな?
他に好きな人がきっとお互い現れたんだ・・・
私もいま、あなたじゃなくて別に気になってる人がいる
だから私と同じで、あなたも
別に気になってる人がいるんだろうね
久しぶりに会った時に、あなたはもう私のこと
なんとも思わないかな
それとも思い出すかな
とにかく私は最後のあなたとの思い出として
あなたに会いに行く
他に寄り道した日もあったけど、やっぱり今もあなたのことは
忘れられない
一緒に話して、少し時間を共有して、
私はあなたを忘れるよ、
会って愛を深めるつもりの旅が、あなたを忘れる旅になりそう
最後だから素敵なプレゼントをあなたへ
そして家族にも愛と笑顔を、
これで最後にする。あなた以外のことも。
4月から遊び半分じゃなくて毎日が真剣勝負になる、
もうゆっくりはしていられない、世界が違う。
私はもっと上に行きたい。
だから、もうそこへは行かない。
きっとこれが出会いと別れなのだと思う。
私の好きになる人は
いつも人気者だ
友達でも好きな人でも
そりゃそうか人気者は
皆に人気者なんだから
皆その人のことが好きか
でも私はきっと、
その人気者を振り向かせることが得意
例えば人気者と二人で出掛ける機会を他の人よりも作ったり、
他の人の誘いを断っても、
私の誘いには答えてくれたり
一緒にいたいと言ってくれたり、楽しいと言ってくれる
私は基本寂しがり屋で嫉妬しい
いつも好きな人と一緒にいたいし、何でも分かり合って共有したい
人気者は私を第一に考えてくれる
でもしょっちゅう色んな人から
人気者は電話がかかってくる
遊ぼうって言われたり、
相談にのってと言われたりしている
隣にいても、私と話してくれない時間が
なんか寂しい
私の為に誘いを断る嘘を付いてくれる
最初は良かったけど
何度も何度も重ねた嘘を聞く度に私の胸が切なくなって
なんか寂しい
もういいよって言ったら
人気者は怒るんだ
私と一緒にいるせいで
沢山の人に迷惑かけて
あなたは嘘を付いて
走り回って愛想笑いをして
なんだか悪い気がしたり、
切ない思いをしたり、
あなたのことを嫉妬したり、
そんな人気者のあなたは、
皆に愛される性格をもちろんしていて、とても魅力的で、キラキラしてる
誰だってあなたのことを愛していて一緒にいたくて、それを望んでいる
だから独り占めなんて出来ない
あなたの側にずっとは居られない
ずっと一緒にいたかったけど
あなたは皆から愛されて
そしてそんなあなたは、家族や親戚や友達を真っ直ぐ支えて愛している
私には持っていないものを
沢山持っている
悔しいくらいに私にはないもの
独占するのはもう止める
STOICにダイエット続ける!(^O^)
Sサイズになるまでやるべー!!!
少し距離を置いてみる。
会わない努力をしてみる。
我慢を耐えてみる。
あなたの迷惑にはなりたくないから。
あなたの事情は全部分かっているから。
あなたにキスされるまで、見えなかったものが
今は見える。
世界はすごく変わった、私の気持ちも、
知らぬまま変わっていた。
ずっとあの人を好きだと思っていた
何をされてもやっぱり諦められないくらい、
気になって探して。何してるの?って毎日考えて
初めてあの人に出会ったときに
私はこの人が運命の人だと錯覚した
それだけのことだけど、
それが忘れられなくて、好きじゃないといけないような
そんな感覚に陥った
錯覚を現実に変えてみたかったのかも知れない
初めてあったあなたとは絶対に友達と信じて
何年も友達として続けてきた
いつも私のそばにいたけれど特別会いたいなんて思ったこともない
だけど突然、気づいたときからあなたを必要としていた
そして二人は恋に落ち、
私はあなたとキスをした。
そんなときあの人から連絡がきて
今更会いたいと言われても、素直にうなづけなかった
なんで今?ずっと待っていたのに・・・
私はあの人に会いたくて、何度もあの人のもとへ行こうと努力をしてた
いっぱいいい訳考えた、周りには言えない理由はただ一つ、
本当はあの人に会いたかっただけ。
街の景色なんてどうでもいい、行きたい所なんてない。
ただあの人と一緒にデートがしたかった。
同じ気持ちでいたかったの。
だから今更何を言われても、私はもうあの人に会う理由も何もない。
運命だと勘違いしてた時間をあなたは取り戻してくれた
だけど私とあなたにはたくさんの問題があって、
いつも一緒にいれる訳じゃない
だから我慢しないといけない、あなたと長く一緒にいるために
前の恋は私はいつも自己中で好きな人をいつも困らせてた
だから今度は同じ間違いはしない
あなたと一緒にいれる時間を大切にするよ
Im in love
