先日、職場の方から
いただいた QUOカード♩¨̮⑅*
使い道は、即決!
実話を元に映画化された
「こんな夜更けにバナナかよ」の
文庫本を購入。
なんとも良い場所に カフェスペースを発見!
小腹も空いたし、喉も乾いたし… ◟̄◞̄✧︎
ちょいと立ち寄りBreαkTime𖠚ᐝ
㌿を 読むこと30分―――
「やっぱり映画も観たい!」となり
急遽、映画館へ!!
行き当たりばったりな行動で
放映時間も確認せずに行ったのだけれど
なんともグッとタイミング(30分後)に
映画を観ることができました!!!!
この映画を見ていて、強く感じたこと―――
身体が自由(健常者)であっても
心が不自由(心の病)な人は
この世の中には 沢山いる…
「ノーマライゼーション」
について書籍にもあったけれど
本当「フツウ」って何なんでしょう。
支える人も.支えられる人も
「対等」で なければ
互いに信頼関係を築き上げる事は
到底 ムリな訳で …
〜此処からは一部抜粋〜
障害者の生活を「フツウ」にするというが
かたや健常者にとっては
今や「フツウに生きること」の価値が揺ぎ
その意味が見失われている時代でもある。
フツウの人が問題を抱え
フツウの人が常軌を逸し
フツウの人が最も危ない
ともいわれる今日 。
世間一般でいう「普通」や「当たり前」
という概念も、今後益々
通用しなくなる、のでしょうね―――




