お早うございますビックリマーク

今日は…

昨日に引き続き
【肺】についてチョイとお話を…クローバー

「女心と秋の空」という言葉がある様に、
肺は「悲しみ」の感情と関係しており、肺(大腸)は『悲しみの臓器』なのだそうです。

秋(~冬)は活動的な夏のざわめきが静まり、もの静かに考える最適な季節。

秋になると、もしわけもなく悲しくなったり、寂しくなったりするのは肺が弱っているかもしれないのです。

辛い時や、やりきれない時には「はぁ」と
溜め息がでますょね‥?

悲しい時には「ひっくひっく」としゃくりあげます‥ょね?

悲しみの感情と肺が深く関わっている事が、こういった事からも分かります。


息を吐き出すようにすると気が晴れます。
ただ吐くよりも、歌ったり・運動をしたり・笑ったり『形』から入ると意外に効果があります。





そっかぁ…。
肺は『悲しみの臓器』と言われる事の意味も、秋に肺を傷めやすく弱りやすくなる事の意味もやけに納得がいったというか‥理解出来るなぁ…。

確かに秋の季節が一番、意味もなく情緒不安定になる事がありますからね(^^;


おっと!!
そろそろ身支度始めなきゃ"(ノ><)ノビックリマーク

ではではパー

今日も一日、頑張りましょう(^O^)/


あし本日の標語あし
【世に不運はないすべて試練である】