希の日々 -994ページ目

良い子でさえ、

彼女は好かれたくて良い子になった。感情を隠し言いたい事も言えず媚びた

だけどそれでも悪く言われてたのを耳にして

どっちにしろ言われるなら私は今のままで居ようと思った

媚びない 嘘のお世辞言えない 今のまま

何も言わず

ただそばにいて たまに笑ってくれた

抱き付いて眠る

洗濯した香りとお風呂上がりの良い香り

癒しと幸せ

毎日こうして一緒に居たい

君は守れるかな

軽快なguitar

彼のguitarが慣ると飛び跳ねたくなる

ドラムの音が心に響く

ロックなのに 叫んでるのに
なぜか顔がニヤけてしまう

叫んでて何言ってるか分かんない






売れんな