希の日々 -82ページ目

忙しいですか?

あなたは私と話したかったのだろうか。それともそこにいたから、愛想だろうか。

私は人の痛い所を刺してしまう。分かってる子供の頃から理解してる。だから、だめなんだろう。この世で合う人いるんだろうか。だけど妥当だから知恵袋でよくベストアンサーに選ばれる。しかし答が解ってるけどできない人が大勢いる。それを当たり前の答を言うと不快になる。だけど正しい。だけど、まず受容しないといけない。

いつか会えると信じてた。だけど適齢期を越えたら、いないような気がしてくる。

あなたは私を救うために出会った。死に意味はない。あるなんて思いたくない。 死体は美しくない。魂が抜けた物であり怖い。有るけど無い。

慣れる

慣れると言う事は怖く寂しい事である

初めは確かにおかしいと感じていた感覚も慣れるとそれが当たり前になりおかしいと感じなくなる。

あなたが毎日くれた電話も今はない事が当たり前になった。

あなたがいた風景も見れない事が当たり前になった。

私はこうなる事を予期していた。思い出せなくならないように 君を見上げた角度
君のいた場所
君の歩き方の癖
君の白く細い変形した指
細いウエスト
笑い声
足をバタバタする姿
立ち方
眼鏡の奥の小さな目が見開く姿
ふわふわの髪型

あなたはもう

だるー

昨夜東京から帰って、今日出勤ってだるー。

だけどGW出勤の同僚もいる。
無職の同級生もいる。

それなら、休みに遊べただけ、仕事あるだけ、幸せと思わないといけないのかな。だけど、

誰が何と言おうと、だるーふらふらするー。

こっちが患者やわ