希の日々 -484ページ目

彼、風化

まるで風の様に、何もなかったかの様に過ぎ去ってく、忘れてしまう。あなたとの事、まるで一瞬の出来事の様に。

あなたの笑顔も声も手も 忘れてしまう。

それでもいいのかな
それを望むのかな

君がいた。だから幸せだった。

休みなのに病院

休みやのに病院。
平日も病院。

可愛い声がヤンキーみたいなガラガラ声に

目はころころする

成宮君はやっぱり綺麗に笑う

沢山の苦労を乗り切って なのにあんなに綺麗に笑う そこが好き

夢の中で安定

朝起きた時、心の安定がありました

夢の中では付き合ってはないものの進展してて何人かで一緒に住んでた。

で君の事を話てた