希の日々 -442ページ目

あらゆる可能性を

視野に入れて、可能性の高いものからまず一つずつ取り組む

誰が何と言おうと

私は彼の味方
彼の気が変わっても、過去の言葉は変わらない。
私はあの日、彼の言葉で心が救われた事実は変わらない。

あなたは私を助けた。
私はあなたを助けたい。
それだけ

醜いから。

あいつが彼を嫌う理由は
自分が醜いから。だからカッコ良くて好かれる人は嫌いだと。

焼いても仕方ない。

私は可愛い人を羨ましく思う。なぜ、嫌いと言う発想になるのだろうか。彼はあいつに友好的なのに

あいつはなぜ、自分を守った彼を嫌うのか

私には理解できない。